沖縄でおすすめ観光スポット72選!ショッピングスポットなどをまとめました!

沖縄観光には素敵で見逃せないスポットがたくさんあります。誰もが行きたいと思うほどの美しい海と自然はもちろんですが、それだけじゃないんです。日本最南端には160もの島々があり、忘れてはならない日本の歴史や、ショッピングスポット、9つもある世界遺産や琉球王国歴史の大浪漫など見ごたえのある所がいっぱい!

ハズせないのが、沖縄美ら海水族館です。レンタカーを借りて海沿いドライブ、ダイビングやアクティビティで楽しんだり、より自然を満喫したい人には、イリオモテヤマネコなどの天然記念物や日本最大のマングローブなど離島にも魅力満載でおすすめです。

今回は様々なジャンルからハズせないスポットを72ヶ所まとめました!沖縄旅行計画の参考にご覧ください。

1.沖縄美ら海水族館

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沖縄の観光スポットでまず一番に思い浮かぶのが「美ら海水族館」です。海洋博記念公園内にある水族館で、有名なのは大きなジンベイザメたちが悠々と泳ぐ「黒潮の海」。思わず口をあんぐりあけて見入ってしまうほどの迫力ですが、意外と優しい目をしたジンベイザメに癒されます。

実は海洋博公園内には日本快水浴場100選にも選ばれたエメラルドビーチもあるんです。真っ白な砂が美しいエメラルドビーチは設備も整って快適。一日で水族館とビーチ二つが楽しめる、お得なスポットです。

大きな水槽が海の中の広さを表しているようです。とても美しい光景を目にすることが出来ます。のびのびと水中の中で過ごしている生き物たちは、まるで本当の海にいるかのような自然体な姿を見せてくれます。デートスポットとしてもロマンティックですし、地元の方にももちろんおすすめです。

■ 基本情報

  • ・名称:沖縄美ら海水族館 
  • ・住所:沖縄県国頭郡本部町字石川424番地 
  • ・アクセス:
  • 【車】許田IC~国道58号~国道449号~潮崎交差点左折~海洋博記念公園
  • 【バス】那覇空港または那覇バスターミナルから高速バス(111番)、名護ターミナルで路線バスに乗り換え(65,66,70番)記念公園    
  • ・営業時間:
  • 8:30~20:00(最終入場20:00)3月~9月
  • 8:30~18:30(最終入場17:30)10月~2月※多客日は19:30(18:30) 
  • ・定休日: 12月第一水曜日とその翌日
  • ・電話番号:0980-48-3748 
  • ・料金:大人1850円 中人(高校生)1230円 小人(小中学生)610円 6歳未満無料
  •     4:00~チケット 大人1290円 中人860円 小人430円  
  • ・公式サイトURL:http://oki-churaumi.jp/index.html


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2.川平湾(石垣島)

那覇空港から石垣島までおよそ1時間。石垣島の宝石のような景勝地川平湾。世界有数の透明度を誇り、綺麗な海水でしか育たないといわれる「黒蝶真珠」の養殖に世界で始めて成功したのもここ川平湾。エメラルドグリーンの海に浮かぶ湾内に大小の島々、まっさらな白砂。

ここで人気なのは湾内を周遊するグラスボート。潮の流れが速くシュノーケルに適さない川平湾の海中を心行くまで堪能することが出来ます。湾内に珊瑚があるから色とりどりの熱帯魚の住処となっていて、海中ワールドに魅了されること間違いなしですね。

海外リゾート地を思わせる美しい景色が広がっています。色を塗っているようなエメラルドグリーンは、感動で声がでなくなるほど。海辺でも寒さを感じず、過ごしやすい環境です。充実した観光にオススメのスポットです♪

■ 基本情報

  • ・名称: 川平湾
  • ・住所:沖縄県石垣市 石垣島川平934 
  • ・アクセス:
  • 【車】石垣空港から車で約50分
  • 【バス】米原キャンプ場行き(一日2本、12:00と15:00)
  • ・電話番号:0980-82-2809(石垣市観光協会) 
  • ・料金: 無料 (無料駐車場15台、他有料駐車場あり) 
  • ・公式サイトURL: http://www.ishigaki-navi.net/si_kabirawan.html
  •  ※川平湾での遊泳は出来ません。


3.首里城

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首里城は1429年から1879年までおよそ450年の間、琉球国王の居城でした。中国と日本の建築様式を取り入れ独特の琉球建築様式で建てられ、14世紀には存在したと見られていますが、災害や戦火によって再建を繰り返し、現在の建物は平成4年に復元された木造建築で平成12年に世界遺産に登録されています。

首里城に到る有名な守礼門や正殿は、この広大な琉球王の居城のほんの一部。今も尚、少しずつ復元がすすんでいます。北殿は日本の建築様式で薩摩藩の接待に、南殿は中国様式の建築で中国使者の接待に使われたというから琉球王国の立場がよくわかる歴史的な重要建築物ですね。

沖縄の歴史をもっと知りたい方は、行っておきたい歴史的スポットです。日本ではなかなか見かけない建物の作りに、興味を惹かれる方も多くおられることでしょう。観光客は多いですが、落ち着いた雰囲気の観光スポットですのでゆっくり過ごせそうです。お城の周りを囲んでいる緑にもとても癒されます。

■ 基本情報

  • ・名称: 首里城
  • ・住所:沖縄県那覇市首里金城町1-2 首里城公園 
  • ・アクセス:
  • 【車】那覇空港から国道331号線経由で国道58号に入り泊交差点右折で首里城へ
  • 【ゆいレール】那覇空港駅から首里駅下車 徒歩15分
  • ・営業時間:
  • ※無料区域 
  • 4月~6月 10月~11月 8:00~19:30
  • 7月~9月 8:00~20:30
  • 12月~3月 8:00~18:30
  • ※有料区域 
  • 4月~6月 10月~11月 8:30~19:00
  • 7月~9月 8:30~20:00
  • 12月~3月 8:30~18:30(入館券販売は各閉館30分前まで)
  • ・定休日: 7月の第一水曜日とその翌日
  • ・電話番号:098-886-2020 
  • ・料金:大人820円  中人(高校生)620円  小人(小中学生)310円 6歳未満無料
  • ・公式サイトURL: http://oki-park.jp/shurijo/


4.国際通り

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国際通りは沖縄で一番にぎやかな、那覇最大の繁華街。沖縄戦で焼け野原になった状態から、短い間にここまで復興したことで「奇跡の1マイル」とよばれているのだとか。

沖縄のお土産はもちろんファッション、グルメ、市場と何でもそろう国際通りでは夜遅くまで開いている沖縄料理の店や、国際色豊かな沖縄ならではのステーキハウスなどが軒を連ね、空港からのアクセスの良さも手伝って沖縄観光には欠かせないスポットになっています。

おしゃれが大好きな方は外せないスポットです。暑い沖縄ならではのお洒落なファッションやアイテムが勢ぞろいです。また一つ新しいファッションを生み出せるかもしれませんね!お店には芸能人の色紙が飾られていることが多いです!テレビ取材も多くされている有名スポットとなっています。

■ 基本情報

  • ・名称: 国際通り
  • ・住所:沖縄県那覇市牧志1 
  • ・アクセス:
  • 【車】那覇空港から車で約15分。
  • 【ゆいレール】久茂地駅、牧志駅から徒歩すぐ 
  • ・電話番号:098-866-1129 
  • ・公式サイトURL:http://www.kokusai-ekimae.info/


5.おきなわワールド文化王国・玉泉洞

   
沖縄で楽しみたいことをぎゅっと1箇所にまとめたおきなわワールド文化王国。エイサーなどの民俗芸能、やちむんなどの各種体験、スイーツ、おきなわフード、黒糖工場、地ビールなど、沖縄でのお楽しみならここで全てが叶います。

また園内の玉泉洞は日本で一番の数と種類を誇る神秘的な洞窟。真夏の沖縄でもヒンヤリとした鍾乳洞内で様々な鍾乳石を探しに探検してみよう。30万年の途方もない年月をかけた鍾乳洞に入ればタイムスリップをした気分になれるかも!?

沖縄といえばシーサー!ここでは他のお店では出会えない立派なシーサーがお迎えしてくれます。上記でも書いているように、沖縄の楽しさがギュッと詰まっている嬉しいスポット。ここに来ればざっくりですが一通りの沖縄の特徴が理解出来ると思います。沖縄観光コースに是非いれておきたいですね!

■ 基本情報

  • ・名称:おきなわワールド文化王国・玉泉洞 
  • ・住所:沖縄県南城市玉城字前川1336 
  • ・アクセス:
  • 【車】豊見城東道路/那覇空港自動車道(無料区間) 経由で35分
  • 【バス】那覇バスターミナルからバスで(54番 前川線 83番 玉泉洞線 玉泉洞前バス停下車)
  • ・営業時間:9:00~17:00 
  • ・定休日:無休 
  • ・電話番号:098-949-7421 
  • ・料金: フリーパス(玉泉洞・王国村・ハブ博物公園)大人1650円 小人(4才~中学生)830円 
  • ・公式サイトURL:http://www.gyokusendo.co.jp/okinawaworld/


6.道の駅許田・やんばる物産センター(やんばる物産株式会社)

沖縄自動車道の終点許田ICから7km、道の駅許田。やんばるの野菜や果物、お土産、特産物など色々取り扱っていて、沖縄のお土産なら大抵のものが揃います。なんと全国道の駅コンテストで1位を獲得したことも!屋外はフードコートのようになっていて、ここでしか味わえないグルメがあるのも人気の秘密。

ぜんざいやソフトクリームなどもあり、沖縄のドライブに欠かせない国道58号線にあるから、途中の休憩にぴったりのスポットです。この道の駅から道を挟んだ海沿いは夕日が綺麗に見えるスポットでもあります。夕日を眺めながらアイスクリームを食べるのもいいですね。

お土産に困った時はここへ足を運びましょう。沖縄ならではの美味しいグルメが勢ぞろい!種類の多さに困ってしまうかもしれませんね。自分の家用にも購入しておきたいお菓子がたくさんあります。帰りは手荷物がいっぱいになること間違い無し!観光コースの最後にするのが良さそうですね。

■ 基本情報

  • ・名称: 道の駅 許田
  • ・住所:沖縄県名護市許田17番地の1 
  • ・アクセス:
  • 【車】沖縄自動車道 那覇IC→許田IC約 50分、許田ICより北へ約3分 那覇空港より国道58号線で北上1時間半
  • ・営業時間:8:30~19:00 
  • ・定休日: 無休
  • ・電話番号:0980-54-0880 
  • ・公式サイトURL:http://www.yanbaru-b.co.jp/index.html


7.備瀬のフクギ並木

フクギは元々沖縄の民家を台風から守る防風林の役割を果たしていました。戦争や度重なる開発などにより、その姿は年々姿を消していこうとしています。本島北部にある備瀬地区のフクギ並木は今も屋敷林となって集落の人々を台風から守りやさしい木漏れ日の風景を作り出しています。

フクギ並木は琉球王国の国家プロジェクトとして植えられたもの。最も古いフクギは樹齢266年という調査結果が出ています。木漏れ日を浴びながら歩くと、並木を守り生活している人々の愛情が伝わってくるかのようです。このフクギ並木の先のビーチはサンゴが多くシュノーケルの穴場スポットですよ。

トンネルのように続いている並木道に心が凪いできます。リフレッシュに最適です♪お散歩コースにも良いので、恋人や独りでの時間など幅広いシチュエーションで訪れることが出来そうですよ!緑に囲まれていて、周りに比べると新鮮な空気が流れています。

■ 基本情報

  • ・名称: 備瀬のフクギ並木
  • ・アクセス:
  • 【車】那覇空港より沖縄自動車道、許田IC、国道58号、国道449号本部循環線、 県道114号を経由、車で約2時間
  • ・営業時間:特にありませんが、民家が立ち並んでいるので夜は控えましょう。  
  • ・料金: 無料
  • ・参考URL: http://www.okinawastory.jp/view/portal/0020050900/


8.万座毛

沖縄随一のリゾート地区、恩納村にある景勝地。珊瑚岩が隆起して出来た高さ20mの断崖がまるで象の鼻のように見えます。崖の下の海はいうまでもなくオキナワンブルーの透き通った海。沖に行くにつれてコバルトブルーに色を変える海の色は何時間見ていても見飽きません。

18世紀に時の琉球王であった尚敬(しょうけい)が訪れた際、「万人が座するに足る毛(草原)」と表現したことからこの名前が付きました。道は整備されていますので軽装でOKですが、柵等がないので足元に十分注意して鑑賞しましょう。

落ちてしまいそうでハラハラしてしまいますが、広い海を十分に見渡せるスポットとして大人気です。象の鼻のような形をした崖の、今にも動き出しそうなすごい迫力に圧倒されます。海からの風が思っている以上に強いので、足元がふらつかないように十分気をつけて見学しましょう。

■ 基本情報

  • ・名称:万座毛 
  • ・住所: 沖縄県国頭郡恩納村恩納2871
    ・アクセス:
  • 【車】那覇空港から国道58号線で約90分 沖縄自動車道 : 屋嘉ICから約 20分
  • 【路線バス】恩納村役場前バス停から 徒歩で約 15分
  • ・定休日: なし
  • ・電話番号:098-966-1280 
  • ・料金: 無料
  • ・公式サイトURL:http://www.okinawastory.jp/view/portal/0030000060/


9.ニシハマビーチ(波照間島)

波照間島は西表島からフェリーでおよそ1時間20分。サトウキビ農園が主な静かな島です。その波照間島の北に(北のことをニシといいます。)日本のベストビーチ「ニシハマビーチ」があります。

真っ白な砂と透き通った海。海の深さによって色を変えるビーチは宝石のようなグラデーションを作り出します。特に満潮時のニシハマビーチは海の色が一番美しく輝くとき。潮の干満をしっかり確かめて出かけるのがベストです。

海はもちろんのこと、砂浜はやわらかくサラサラしているので、素足での感触が気持ちが良いですよ!是非履物を脱いで実際に感じていただきたいです。写真を見ているだけでも美しいですが、実際に近くに行っても海の色はかわらずエメラルドグリーン!リゾート気分でお楽しみください。

■ 基本情報

  • ・名称: ニシハマビーチ
  • ・住所:沖縄県八重山郡波照間 
  • ・アクセス:石垣港から高速船で約60分、波照間港から約1km 
  • ・定休日:なし 
  • ・料金:無料 
  • ・公式サイトURL:http://isigaki.info/ritou/hatebch.htm


10.海中道路

本島中部に位置するうるま市。そのうるま市から浜比嘉島、平安座島、宮城島、伊計島へアクセスできるのが海中道路です。もともとは干潮時に歩いてこれらの島まで渡っていたそうですが、1999年にこの海中道路が出来、島までの交通が飛躍的に便利になりました。

この道路はおよそ全長が4.7kmあり、両側に海をしたがえてまっすぐに伸びるなんとも気持のよい道路。壮大な海の上をすべるように走る感覚が味わえます。とはいえ、速度制限はきっちり守りましょう。時々取り締まりを行う道路でもありますよ。

直進が続きますし、両サイドに見られる海に気をとられてよそ見運転をする人も。そのため事故に遭う方も少なくありませんので十分に気をつけましょう。真っ直ぐ伸びた道を走るのは最高に気持ちがいいですよ☆ツーリングやドライブにぴったりなスポットですね!

■ 基本情報

  • ・名称:海中道路 
  • ・住所:沖縄県うるま市与那城屋慶名~平安座島 
  • ・アクセス:
  • 【車】那覇IC→沖縄北IC経由で約50分 一般道のみ:国道330号線→国道329号線を利用して約55分
  • ・電話番号:098-965-5634(うるま市商工観光課)
  • ・料金:通行無料 
  • ※橋中ほどにトイレ、駐車場、資料館など有


11.与那覇前浜(宮古島)

東京から直行便で3時間20分、那覇から1時間弱の宮古島。宮古島にある与那覇前浜は7kmに渡って美しい海岸線が続く、日本を代表する透明度の高いビーチで「東洋一白い砂浜」といわれています。

このビーチには珊瑚礁がないのでシュノーケルには不向きですが、海水浴をするにはこれ以上のビーチはありません!浜には飲み物や食事を扱う売店があってお腹が空いても安心。こちらにシャワーとトイレもあります。とはいえ日陰の少ないビーチなので日焼け対策は万全にしてくださいね。

宮古空港からは、車で約30分の距離にあるビーチで、澄んだ青い空と海と白い砂浜のコントラストがとても美しい朝や、水平線に沈む夕日がロマンチックな夕方が特におすすめですよ♪日中は、バナナボートやジェットスキーなどのアクテビティーも楽しめるようですよ!

■ 基本情報

  • ・名称: 与那覇前浜
  • ・住所:沖縄県宮古島市下地町前浜 1199-1
  • ・アクセス:宮古空港から国道390号線経由で約10分
  • ・電話番号: 0980-73-1881(宮古島観光協会)
  • ・料金: 無料 ※無料駐車場有 
  • ・公式サイトURL: http://www.miyako-guide.net/


12.ビオスの丘

沖縄の自然を満喫したいならビオスの丘が最適。広大な敷地に湖や森があり沖縄の生き物たちが息づいています。鳥の声がするビオトープの中を森林浴しながら牛車にゆられてのんびりゆったり…。

ビオスの丘ではお昼寝用のゴザまで貸してくれるので、丘の上の涼しい風が吹く場所でうとうとして過ごすなんて素敵。のんびりヤギさんたちと触れ合ってもいいし、各種体験で初めてのことにチャレンジしてみてもいいかも!皆が好きなように贅沢時間を過ごせるビオスの丘はとっておきの癒しスポットです。

ギリシャ語で「ビオス」とは、ギリシャ語で「生命」という意味だそうです。その名のとおり、約10万坪もの広大な敷地には、亜熱帯の森や亜熱帯の様々な植物や生き物たちがあふれる、豊かな森が広がっていますよ♪

■ 基本情報

  • ・名称: ビオスの丘
  • ・住所:沖縄県うるま市石川嘉手苅961番地の30 
  • ・アクセス:
  • 那覇空港から沖縄自動車道経由、沖縄北ICおりて県道329号から県道6号で約1時間
  • ・営業時間:9:00~18:00(最終受付17:00) 
  • ・定休日: 無休
  • ・電話番号: 090-965-3400
  • ・料金:大人710円 小人(4~小学生まで)360円
  •      入園料・湖水観賞舟セット 大人1230円 小人720円 
  • ・公式サイトURL:http://www.bios-hill.co.jp/welcome.html


13.御嶽

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御嶽(ウタキ)は沖縄の言葉で「ウガンジュ」(拝所)とも呼ばれ、祈願をする場所、つまり聖域です。沖縄では御嶽は神が来る場所、または神と交流する場所になっており、琉球の神事には大切な場であり、基本的には男子禁制です。首里城など、城そのものが御嶽であり信仰の対象になることも少なくありません。

現在の沖縄でも御嶽信仰は強く住民の間に根付いており、地域それぞれに御嶽があります。その地域のノロ(神との橋渡し役の女性)や地域の女性達に守られ、大切にされています。見せていただくときは静かに住民の邪魔にならないようにお参りさせていただきましょう。

御嶽は、その空間の中心にイベあるいはイビ石という石碑をご神体とするところもあるそうですが、厳密にご神体が置かれているというわけではなく、多くは森の空間や泉や川などの自然そのものです。鳥居が設置されている御嶽もありますが、その地域で守られている大切な場所なので、むやみに入ったりすることはやめましょう。

■ 基本情報

  • ・名称: 御嶽
  • ・住所: 沖縄県各所に見られる(沖縄県内900箇所以上)
  • ・参考URL: http://www.uchinajoho.com/okinawa/okinawabunka/okinawautaki.htm


14.斎場御嶽(せーふぁうたき)

世界遺産にも登録されている南城市の斎場御嶽。ここは琉球王国の国家的な聖地で現在に至るまで大切にされ、守られてきました。沖縄にある7つの聖地の中でも最も格式の高い聖地とされていますが、現在は観光御嶽として見学できるようになっています。

斎場御嶽はいうまでもなくとても神聖な場所です。拝所では熱心に祈りを捧げている地元の方もいらっしゃいます。ここには目にも鮮やかな本堂やありがたい仏像もいません。この場所で心静かに自然と調和し、神に感謝する場所ですのでジュースを片手に歩いたり、大きな声で騒ぐのは絶対にやめましょう。

沖縄の中でも、最も人気のあるスポットとなっていて、多くの人が訪れることから、今では、聖地としての静寂さを確保し、マナー向上や自然保護を考慮する機会として、年2回の一定期間の休息日を設けられています。訪れる際には、一人一人がマナーを守りましょうね。

■ 基本情報

  • ・名称:斎場御嶽 
  • ・住所:沖縄県 南城市知念字久手堅270-1
  • ・アクセス:
  • 那覇空港から沖縄自動車道、南風原北ICで下りて約50分
  • 那覇空港から国道331号で約100分
  • ・営業時間:9:00~18:00(最終入場17:30まで) 
  • ・定休日: 12月29日~1月3日 休息日6月16日~6月18日 11月12日~11月14日
  • ・電話番号:098-949-1899 
  • ・料金: 大人(高校生以上)200円 小人(小中学生)100円
  • ・参考URL:http://www.city.nanjo.okinawa.jp/tourism/2011/11/sefa.html


15.琉球村

   
沖縄のリゾートとは違う一面を体験したいなら、なんといっても琉球村ですね。まず興味を引かれるのが琉球で力を持った豪農や王府の重臣たちが住んでいた古民家の展示。昔ながらの赤瓦の古民家が移築されていて、中からはのどかな三線の音色が聞こえてきたり…。この古民家では各種体験教室も行われます。

村内では紅型やシーサー作りなど雨でも楽しめる体験が満載。沖縄料理を食べられるレストランもあるから一日で沖縄を満喫したい人にもおすすめです。毎日行われるエイサーは沖縄の伝統芸能。迫力あるエイサーも間近で見られて感動です。

場所は、沖縄本島北部の恩納村にあります。古き良き沖縄の雰囲気を満喫できる大人気のスポットですよ♪エイサーでは、観光客もみんなで楽しく踊りましょう♪小さいお子様から、大人の方まで、沖縄ならではの陽気で明るい雰囲気で楽しめますよ!

■ 基本情報

  • ・名称:琉球村 
  • ・住所:沖縄県国頭郡恩納村山田1130 
  • ・アクセス:
  • 【車】那覇空港から国道58号線を北へ30キロ、約60分
  • 【バス】那覇から沖縄バス・琉球バス路線の名護行きで約60分、琉球村前下車
  • ・営業時間:8:30~17:30 7月~8月8:30~18:00(いずれも最終受付は閉園30分前) 
  • ・定休日:無休 
  • ・電話番号: 098-965-1234
  • ・料金:大人1200円 小人(6歳~15歳)600円 
  • ・公式サイトURL:http://www.ryukyumura.co.jp/official/


16.美浜アメリカンビレッジ

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ショッピングやグルメ、ライブに映画と沖縄の一大エンターテイメントスポットがここ「美浜アメリカンビレッジ」。アメリカ西海岸の雰囲気で浮き浮きするような町並みのエリアにはファッションやグルメがぎっしり。ボーリングもカラオケも大型スーパーも完備!

またアメリカンビレッジのビーチは夕日が美しく、買い物途中の人たちも夕刻になるとのんびり浜に出ておしゃべりする姿が。夜は沖縄の音楽をリードするライブハウスで熱く盛り上がるのも楽しいです。美しく彩られた町を観覧車に乗って夜風に吹かれながら見下ろすと、とってもロマンチックですよ。

海に面した広大な敷地は、なんと東京ドーム約5個分もの広さだそうです!この敷地内には、ショッピングやお食事を楽しめるスポットのほかに、ホテルもありますよ。夜にも、煌びやかな光景や、本格的な沖縄音楽を楽しめるライブなどたくさん楽しめるので、泊って、一日中満喫するのもいいですね♪

■ 基本情報

  • ・名称: 美浜アメリカンビレッジ
  • ・住所: 沖縄県中頭郡北谷町字美浜16-2
  • ・アクセス:
  • 【車】那覇空港から沖縄自動車道 沖縄南ICで下りて約15分。 那覇から国道58号線を北上し、約40分
【バス】那覇市内から20番(名護西線)、28番(読谷:楚辺)線、 29番(読谷:喜名線)、那覇空港から120番(名護西空港線)系統の路線バスで約50分 いずれも「桑江」下車徒歩3分
  • ・電話番号: 098-926-5678
  • ・公式サイトURL:http://www.okinawa-americanvillage.com/


17.コンドイビーチ(竹富島)

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那覇から石垣島に渡り、更にフェリーに揺られ15分。八重山諸島の中の一つ「竹富島」に到着します。竹富島のコンドイビーチは遠浅のエメラルドグリーンの海がどこまでも続く、まるで天国のようなビーチ。

波がほとんどないので海に浮かんでのんびり時間を過ごすのにも最適。読書をしたりお昼寝したり自由に過ごしましょう。シャワーやトイレもあるし、夏期には売店もあるので快適。日陰がほとんどないので売店でパラソルを借りて過ごすのがおすすめです。

2016日本のベストビーチ5位にも選ばれるほどのとても魅力的なビーチです。真っ白な砂浜と透き通ったエメラルドグリーンの遠浅の海が美しいビーチですよ♪とても穏やかなビーチなので、小さなお子様連れの方も安心して楽しめますよ。

■ 基本情報

  • ・名称: コンドイビーチ(竹富島)
  • ・住所:竹富町竹富 
  • ・アクセス:竹富東港から約2.3km 自転車で12分
  • ・電話番号:0980-82-5445(竹富町観光協会) 
  • ・料金: 無料


18.ガンガラーの谷

沖縄の豊かな自然がそのまま残る亜熱帯の森ガンガラーの谷。約1万8000年前の古代人「港川人」の居住区だったらしいということで現在も発掘作業が続けられています。ガンガラーの谷のツアーは湊川人の暮らしや発掘跡をたどりながら、沖縄特有の自然を有する森をガイドさんと共に散策するネイチャーツアー。


ツアーは1時間20分ほど。この森の緑は表現できないような鮮やかさ。森を五感で感じることが出来ます。圧巻なのが森の賢者といわれる大主ガジュマル。その堂々とした威厳となぜか包み込むようなやさしさに対峙すると言葉を失うほどの感動が訪れます。

また、「ガンガラーの谷」の入り口には、鍾乳洞そのままのオープンカフェ「ケイブカフェ」があります。鍾乳洞の自然の姿をそのまま活かした空間で、珈琲やトロピカルなジュース、沖縄ならではのアイスクリームなどを楽しみながら、くつろぎましょう♪

■ 基本情報

  • ・名称: ガンガラーの谷
  • ・住所: 沖縄県南城市玉城字前川202番地
  • ・アクセス: 那覇空港から車で約30分(南風原南ICで下りて約10分
  • ・営業時間:ツアー出発時刻 10:00、12:00、14:00 、16:00
  • ・定休日:無休
  • ・電話番号:ツアー予約 048-948-4192(9:00~18:00まで受付) 
  • ・料金:大人1名2200円 高、専門、大学生1名1700円 (保護者同伴の中学生以下無料) 
  • ・所要時間:1時間20分 
  • ・公式サイトURL:http://www.gangala.com/


19.海洋博公園

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昭和50年に開催された沖縄国際海洋博覧会、その博覧会を記念して作られたのがこの海洋博公園です。美ら海水族館を含む広大な敷地をもつこの公園には、植物園、郷土村、プラネタリウムまでもがある一大レジャースポット。水族館をあわせて丸一日遊べます。

特におすすめなのがこの公園内にある「エメラルドビーチ」。快水浴場百選にも選ばれたこのビーチは一度に3000人は優に遊べる広さを誇り、その名の通り美しいエメラルドグリーンの海が続く砂浜はまるで一枚のポストカード。シャワーもトイレも完備だから水族館とあわせて気軽に楽しめそうですね。

公園内には、レストランやカフェなどの飲食店もありますよ。美ら海水族館の4階にあるレストランで、美しい海を眺めながら、食事を楽しんだり、中央ゲートスナックや、オキちゃんパーラーなどで、アイスクリームや、冷たい飲み物などを購入して、青空のもといただくのもいいですね♪

■ 基本情報

  • ・名称:海洋博公園 
  • ・住所:沖縄県国頭郡本部町字石川424番地 
  • ・アクセス:
  • 【車】那覇空港から沖縄自動車道、許田ICから約50分(那覇空港から約2時間)
  • 【バス】那覇空港からやんばる急行バスで「記念公園前」下車  
  • ・営業時間:
  • 夏期(3月~9月)8:00~19:30 ※水族館区域は水族館営業時間に準ずる
  • 通常期(上記以外)8:00~18:00
  • ・定休日:12月第一水曜日とその翌日 
  • ・電話番号:海洋博公園管理センター  0980-48-2741(対応時間 AM 9:00~PM 17:00)
  • ・料金: 各施設による。エメラルドビーチは遊泳、シャワー、駐車場無料
  • ・公式サイトURL: http://oki-park.jp/kaiyohaku/


20.玉取崎展望台(石垣島)

石垣島の東に位置し、島の東海岸を一望できる展望台。平久保半島を見渡すことの出来るこの場所、実は太平洋と東シナ海を同時に見られる場所でもあります。

駐車場からのんびりと南国の植物が植えられた遊歩道を歩いていくと、ハイビスカスなどの花々が咲いていてリゾート気分が盛り上がります。展望台からの美しく雄大な眺めは何時間見ていても飽きません。ずっとこのまま涼風に吹かれていたくなる展望台です。

広い駐車スペースも完備してあり、トイレや自動販売機もあるので、安心です。遊歩道の、ハイビスカスは、一年中咲いているそうですよ♪その鮮やかな花々と緑に囲まれて、のんびり歩きましょうね。その先に、美しい海が広がる素晴らしい光景が待っていますよ!

■ 基本情報

  • ・名称: 玉取崎展望台
  • ・住所: 沖縄県石垣市伊原間
  • ・アクセス: 南ぬ島石垣空港から車で20分 
  • ・定休日: なし
  • ・電話番号: 0980-83-3986(石垣市建設部施設管理・すぐやる課)
  • ・料金: 無料
  • ・公式サイトURL: http://www.ishigaki-navi.net/si_tamatori.html
  •  ※無料駐車場にトイレと自動販売機有


21.壷屋やちむん通り

やちむん…焼きもん…焼きもの…。沖縄の方言でやちむんとは一般に焼き物のこと。琉球王府が各地の陶工を一箇所に集め、焼き物の集落を壷屋に作ったのがやちむん通りの始まりです。

昔ながらの石畳を歩いていくと昔ながらの窯が軒を連ね、伝統的な器やシーサーだけでなく小物やアクセサリーを販売するお店も。おいしいコーヒーを飲めるカフェもあり、年々観光客の注目が高まっているスポットです。一日時間をとってじっくり沖縄の伝統工芸作品を眺めて歩きたいですね。

■ 基本情報

  • ・名称: 壷屋やちむん通り
  • ・住所:沖縄県那覇市壺屋 
  • ・アクセス: 
  • 【車】那覇空港から、車で約20分
  • 【バス】17番石嶺開南線、30番泡瀬東線、31番泡瀬西線、55番牧港線、112番国体道路線 「壺屋」バス停下車 
  • 【徒歩】牧志公設市場から、徒歩約5分
  • ・営業時間: 各店舗による 
  • ・公式サイトURL: http://www.tsuboya-yachimundori.com/

22.平久保崎(石垣島)

石垣島最北端の岬、平久保崎。リーフの広がる遠浅の海からコバルトブルーの外洋まで見渡せ、丘に登ると平久保崎灯台を眼下に見下ろし、灯台越しに眺める景色は思わず深呼吸したくなるほど。

また、海を望む灯台の左側はなだらかな丘が続く草原になっていて、草原から海に続く景色はダイナミックで、どこか外国を思わせる景色。この場所はよく強い風が吹いていて、ここで潮風に吹かれているとイヤなことを全部吹き飛ばしてくれるような気がするから不思議。

■ 基本情報

  • ・名称:平久保崎 
  • ・住所: 沖縄県石垣市平久保
  • ・アクセス:【車】石垣空港及び石垣市内から約90分
  • ・定休日: 無休
  • ・電話番号: 0980-82-2809
  • ・公式サイトURL: http://www.ishigaki-navi.net/si_hirakubozaki.html
  •  ※駐車場にトイレ、自動販売機有


23.旧海軍司令壕

リゾート地とは違う一面を認識させてくれる旧海軍司令壕。米軍の艦砲射撃と抗戦し、持久戦を戦い抜くための壕で、資料館には日本兵達の所持品や家族に宛てた手紙などが展示されています。壕内部は当時450mありましたが、戦後放置されていたのを1970年に遺骨収集の際、復元されました。

下士官兵員室、幕僚室、医務室など当時のまま現存しており、特に幕僚室には幕僚達が手榴弾で自決した破片の後が当時のまま残されています。

■ 基本情報

  • ・名称:旧海軍司令壕 
  • ・住所: 沖縄県豊見城市字豊見城236番地
  • ・アクセス:
  • 【車】那覇空港から車で約10分
  • 【バス】「県庁南口」バス停より市外線55系統で「宇栄原団地前」下車 徒歩5分、「県庁北口」バス停より88,98系統で「宇栄原団地前」下車 徒歩5分、「県庁北口」バス停より33,46,101系統「豊見城城跡公園」下車徒歩10分
  • ・営業時間:8:30~17:30(7月~9月)8:30~17:00(10月~6月) 
  • ・定休日:無休 
  • ・電話番号:098-850-4055 
  • ・料金: 大人440円 小人220円
  • ・公式サイトURL: http://kaigungou.ocvb.or.jp/top.html


24.真栄田岬


シュノーケリングやダイビングスポットとして人気が高い真栄田岬は珊瑚礁の隆起によって出来た岬。抜群の透明度を誇る真栄田岬は本島でも最高レベルの魚影の濃さで夏場は大勢のダイバーでにぎわいます。

真栄田岬からは「青の洞窟」とよばれる絶景ポイントに行くことができる事も人気の理由。岬から階段で海に下りられるようになっていて、比較的楽に海へのエントリーが出来るのでシュノーケル初心者でも安心してたくさんの魚を見ることが出来ます。

■ 基本情報

  • ・名称: 真栄田岬
  • ・住所: 沖縄県国頭郡恩納村真栄田469-1番地
  • ・アクセス:
  • 【車】那覇空港から国道58号線で約60分
  • 【バス】那覇空港から120番 那覇バスターミナルから20番 久良波(くらは)バス停から徒歩20分
  • ・公式サイトURL: http://www.maedamisaki.jp/index.html
  •  ※有料ロッカー、シャワー、駐車場有


25.ひめゆりの塔

沖縄の数ある戦争慰霊碑の一つである「ひめゆりの塔」。第三外科壕に学徒隊として従軍していた「ひめゆり学徒隊」にちなんだものです。塔自体は小さなものですが、建てられたのがアメリカの統治下であったため、慰霊碑が小さなものになったということです。

資料館には女学生達の行動が時系列に展示してあり、どのように戦火に巻き込まれていったのか、またどのような最期を遂げたのか、一人一人の資料と共に展示してあり、深い鎮魂の気持を持たずにはいられません。旧海軍司令壕とあわせて沖縄戦の理解を深める日にしてはいかがでしょうか。

■ 基本情報

  • ・名称: ひめゆりの塔
  • ・住所:沖縄県糸満市伊原671−1 
  • ・アクセス:
  • 【車】那覇空港から国道331号線で平和記念公園方面へ、約30分
  • 【バス】那覇バスターミナルより、糸満行き34番、89番に乗って約30分~40分 糸満バスターミナルで乗り換え玉泉洞行き82番、南部循環線107番、108番のバスで約15分 「ひめゆりの塔前」下車
  • ・営業時間: 9:00~17:30(入館17:00まで)
  • ・電話番号:098-997-2100 
  • ・料金:大人310円 高校生210円 小中学生110円 
  • ・公式サイトURL:http://www.himeyuri.or.jp/


26.ネオパークオキナワ

広大な敷地にアフリカ大陸、アマゾンのジャングル、オセアニアの乾燥林を再現して、特別な温度管理をせず動物達が生き生きと暮らすネオパークオキナワ。普段動物園でしか見られない動物達が放し飼いされ、専用エサを片手にゲージに入ると誰でも動物達の人気者に。

ここでは全く雰囲気の違った3つのゾーンに、それぞれを代表する動物達が飼育され、違った雰囲気を楽しむことが出来ます。また「ふれあい広場」ではワンちゃんやゾウガメと触れ合うことも出来、ポニーの乗馬も子供達に大人気。園内の緑の濃さに沖縄は亜熱帯地域であることを再確認させられます。

■ 基本情報

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