川越さつまいもを使ったスイーツ15選。観光するならぜひ味わいたい!

今、レトロな街並みで注目が集まる埼玉県の川越市。江戸時代、さつまいもは、川越近郊で栽培が盛んで、当時の人たちの庶民のスイーツとして愛されていたのだとか。そして、現在もさつまいもの生産は行なわれていて、サツマイモをつかったスイーツが有名ですよね。

食べ歩きスイーツや、カフェタイムのスイーツ、いろんなところにサツマイモが使われています。
今回はそんな川越でオススメしたいサツマイモスイーツのお店をご紹介します。


1. お菓子の紋蔵庵 【つばさかりん】

http://blogs.yahoo.co.jp/paris_rie/32980706.html
かりんとう風のお饅頭のなかに川越さつまいもの餡が入っています。熟成させたこがし蜜を練りこんだ生地の香ばしさが、サツマイモ餡と絶妙な相性!やみつきになる味わいです。このお菓子は2009年に放送されたNHKの連続テレビ小説「つばさ」のヒロインにちなんで作られたものです。ちなみに、ただ食べるのも美味しいですが、オーブンで焼くとさらに違った味わいになるのだとか!

紋蔵庵店舗ほかお土産処でも購入可能

http://newmopar.sblo.jp/category/1604185-1.html
紋蔵庵は川越市内に本店と川越店、喜多院門前店の3店舗があります。さらに、川越西店として鶴ヶ島市に店舗があるほか、ふじみ野店と上福岡店の合計6店舗を埼玉県内に展開しています。小江戸川越の歴史と伝統を受け継ぐお芋の文化を観光客に紹介するような銘菓を作っています。そのほか、「つばさかりん」は「小江戸蔵里」などのお土産処でも取り扱っています★

■ 基本情報

  • ・名称: お菓子の紋蔵庵 本店
  • ・住所: 埼玉県川越市古谷上3788-1
  • ・アクセス: JR川越線「南古谷」駅より徒歩約15分
  • ・営業時間: 8:30-20:00(月曜日のみ17:00まで)
  • ・定休日: 年中無休
  • ・電話番号: 049-235-1857
  • ・料金: つばさかりん6個入り:756円
  • ・公式サイトURL: http://monzouan.com/

2. 菓匠右門 【いも恋】

http://yamayamayou-0428.cocolog-nifty.com/blog/2014/04/post-31f3.html
川越の街で食べ歩きといえば・・・「いも恋」です。山芋ともち粉を使った薄皮のお饅頭の中に、粒あんとさつまいもの輪切りが入っていて、川越の街中では何箇所かで蒸したてのものを販売しています。控えめな甘さと素朴な味が親しみやすく、大勢の観光客が街中で食べ歩いているのもうなずけます★

http://blog.livedoor.jp/hagiwarasayoko/archives/51939177.html

「いも恋」のほかにもさつまいもスイーツがたくさん!

「いも恋」はもちろん菓匠右門の看板商品だけれど、焼き菓子「からふるぽてと」、芋おこわ、さつまポテシュー、さつまいもを練りこんだカステラ「芋畑」、芋ようかんなど、川越のさつまいもを使ったスイーツを数多く手がけている老舗菓子店。さつまいも好きなら食べ歩きだけでなく店舗も覗いてみて!

■ 基本情報

  • ・名称: 菓匠右門 一番街店
  • ・住所: 埼玉県川越市幸町1-6
  • ・アクセス:西武新宿線「本川越」駅より徒歩10分
  • ・営業時間: 9:00-18:00
  • ・定休日: 年中無休
  • ・電話番号: 049-225-6001
  • ・料金: いも恋5個入り:900円
  • ・公式サイトURL: http://www.imokoi.com/

3. 川越菓舗 道灌 【芋クリームどら焼き】

http://eyeandeye.co.jp/staff/?m=201210
小豆あんの代わりに、サツマイモクリームをはさんだどら焼きで、濃厚なクリーム餡はさつまいも好きにはたまらない満足度が高い味です。どら焼きの生地もモッチリとしていて美味しくボリュームたっぷり。川越菓舗 道灌は、大正10年創業の老舗店!!

■ 基本情報

  • ・名称: 川越菓舗 道灌
  • ・住所: 埼玉県川越市郭町2-11-3
  • ・アクセス: 西武新宿線「本川越」駅より徒歩約15分
  • ・営業時間: 9:00-17:30
  • ・定休日: 月曜日、第3火曜日
  • ・電話番号: 049-222-1576

4.アートカフェエレバート 【さつまいもプリン】

蔵造りの町並みの中、一際目立つ美しい洋館が「アートカフェエレバート」となっています。大正4年に建てられた川越市指定文化財です。バーカウンターがあり、川越の地ビール「COEDO」などを提供しています。そんなオシャレなバーですが、さつまいもスイーツの名物メニューがあります!さつまいもがゴロゴロと入った食べ応え満点の「さつまいもプリン」。絶対おすすめ!

■ 基本情報

  • ・名称: アートカフェエレバート
  • ・住所: 埼玉県川越市仲町6-4
  • ・アクセス:西武新宿線「本川越」駅より徒歩10分
  • ・営業時間: 10:30-19:00
  • ・定休日: 水曜日
  • ・電話番号: 049-222-0241
  • ・料金: さつまいもプリン:600円

5. カフェ マチルダ 【ほくほくさつまいものパンケーキ】

昼はパンケーキカフェとして、夜はバーとして地元市民に愛されるポップでカワイイカフェ。中でも人気はほくほくのさつまいもを生地に練りこんだ「ほくほくさつまいものパンケーキ」。ボリューム一杯のパンケーキなのでランチがわりにもおすすめ。生クリームと抹茶アイスクリームの甘さと、さつまいものほのかな塩気が絶妙★

■ 基本情報

  • ・名称: カフェマチルダ
  • ・住所: 埼玉県川越市中原町1-5-17
  • ・アクセス: 西武新宿線「本川越」駅より徒歩5分
  • ・営業時間: 7:00-23:00
  • ・定休日: 火曜日
  • ・電話番号: 049-277-3747
  • ・料金: ほくほくさつまいものパンケーキ:700円
  • ・公式サイトURL: http://www.cafe-matilda.com/

番外編 小江戸蔵里

http://blog.livedoor.jp/koedokurari/archives/2014-01-09.html
「小江戸蔵里」(こえどくらり)は、川越の観光情報の提供やお土産店、物産販売店、食事処などが入った観光施設★旧鏡山酒造の建築物を改修して1875年に創業した、国の登録有形文化財にも指定されている建物です。この「明治蔵」の中に「おいもやさん興伸」というさつまいもスイーツ専門店が入っているほか、「Kura Cafe」ではさつまいもスイーツを提供しています。そのほか、多くの川越さつまいもに関するお土産品も扱っていますので、さつまいも好きなら立ち寄りたいスポットです♪

■ 基本情報

  • ・名称: 小江戸蔵里
  • ・住所: 埼玉県川越市新富町1-10-1
  • ・アクセス: 西武新宿線 「本川越」駅より 徒歩3分
  • ・営業時間: 明治蔵:10:00-18:00、 大正蔵 〈平日〉:11:00-15:00、17:00-22:00、〈土日祝〉11:00-22:00、昭和蔵: 10:00-19:00
  • ・定休日: なし
  • ・電話番号: 049-228-0855
  • ・公式サイトURL: http://www.machikawa.co.jp/

6.小江戸川越バウムクーヘン ノリスケさん【川越いもバウムクーヘン】

店名の「ノリスケ」を漢字で書くと「祝助」と書くそうなのですが、これはバウムクーヘンがお祝いのお菓子であることに由来しているそうです。

川越産のサツマイモペーストが練りこまれたバウムクーヘンは、油脂にバターやマーガリンを使わずに太白ゴマ油を、そして小麦粉には国産のものが使われています。サツマイモが目立ちすぎず、一口食べたときにほんのりと香る程度。クセのない味で、甘さも控えめです。甘いモノが苦手な人にもオススメですよ。


■ 基本情報

  • ・名称: 小江戸川越バウムクーヘン ノリスケさん
  • ・住所: 川越市元町2-1-3 小江戸横丁1F 
  • ・アクセス: JR「川越駅」西口6番乗り場よりイーグルバス「小江戸巡回バス」乗車、[蔵の街バス停]すぐ / JR「川越駅」東口3番乗り場より東武バス「小江戸名所めぐりバス」乗車、[一番街バス停]下車、徒歩2分 / 西武新宿線「本川越駅」より徒歩15分
  • ・営業時間: 10:30~17:00(※完売次第終了) 
  • ・定休日: 月曜(祝日の場合は火曜)、第3木曜
  • ・電話番号: 049-228-1186
  • ・料金:  川越いもバウムクーヘン 500円(ミニスティックは200円)
  • ・公式サイトURL: https://sites.google.com/site/norisukesan12/

7.翠扇亭(すいせんてい)【芋太郎】

砂糖をまったく使っていないのに、お芋の甘味だけの甘さだなんて信じられない!そんな驚きの声が聞こえてきそうな「芋太郎」は、ビタミンCや食物繊維も豊富だから、ヘルシー志向な女性の嬉しい味方です。

まるで焼きおにぎりのようなフォルムのこのスイーツは、こんがりと焼かれた香ばしさと、ホクホクとした食感に後を引きます。おにぎりのような三角形だから持ちやすくて食べ歩きにもピッタリ! もう一つのお店の人気商品、サツマイモソフトもオススメです。


■ 基本情報

  • ・名称: 翠扇亭(すいせんてい)
  • ・住所: 〒350-0062 埼玉県川越市元町2-1-3(小江戸川越横丁)
  • ・アクセス: JR「川越駅」から東武バス「蔵のまち」経由で8分、[辻の札バス停]下車で徒歩3分
  • ・営業時間: 【1階】10:30~18:00(売切れ次第終了)/【2階】11:00から売切れ次第終了 
  • ・定休日: 月曜日、火曜日(祝祭日の場合営業し、翌日休業)
  • ・電話番号: 049-226-3355
  • ・料金: 芋太郎 180円 
  • ・公式サイトURL: http://www.kawagoe.com/suisentei/index.html

8.川越ベーカリー 楽楽(らくらく)【安納芋のスイートポテト】

ベーカリーのスイーツパンにも、おいしいサツマイモスイーツがあります。それが「安納芋のスイートポテト」です。甘い安納芋のなめらかなスイートポテトに、川越をはじめとするサツマイモが荒くつぶして混ぜられています。

荒くつぶされたサツマイモが入っているから、一口食べた時のお芋のツブツブ感がしっかり残っています。ブリオッシュをパンに使い、紫芋もフリーズドライパウダーがまぶされているので、見た目もお芋みたいですよ。次の日の朝ごはんにしてもいいし、小腹が減ったときに食べるのもオススメです!

■ 基本情報

  • ・名称: 川越ベーカリー 楽楽(らくらく)
  • ・住所: 川越市元町2-10-13 
  • ・アクセス: JR「川越駅」より東武バスに乗車し、[札の辻バス停]から徒歩2分
  • ・営業時間: 7:30~17:00(売り切れ次第閉店)
  • ・定休日: 不定休
  • ・電話番号: 049-257-7200 
  • ・料金:  安納芋のスイートポテト 280円
  • ・公式サイトURL: http://www.bakery-rakuraku.com/

9.川越菓舗 道灌【丁稚芋】

昔から地元に愛されるお菓子としてイチオシなのが「丁稚芋」です。地元の人が美味しいといってくれるお菓子を作ることをモットーにしているので、素朴だけど、飽きの来ない味で毎日でも食べられます。

裏ごししたサツマイモとぶつ切りにしたサツマイモに分け、砂糖と小麦粉とを加えて練り上げて、一つ一つ丁寧に竹皮で包んで蒸しあげた芋蒸し羊羹です。サツマイモ餡と、ツブツブのサツマイモの混ざり合った食感は絶妙なおいしさ!

 

■ 基本情報

  • ・名称: 川越菓舗 道灌
  • ・住所: 川越市郭町2-11-3 
  • ・営業時間: 9:00~17:30
  • ・定休日: 月曜(祝祭日の場合は、翌日休業)
  • ・電話番号: 049-222-1576
  • ・料金: 丁稚芋 660円
  • ・参考サイトURL:http://www.koedoya.net/?mode=cate&cbid=498506&csid=0

10.川越「いわた」新富町本店【大学芋】

究極の芋スイーツといえば「大学芋」!これは絶対外せませんよね。昭和5年に東京の台東区の鳥越おかず横丁で始めた大学いも専門店「いわた」の暖簾を受け継いだお店の伝統的な大学芋は川越でも大人気!

食べ歩きにもピッタリなスティックタイプや、創業以来変わらない独特の輪切りになった大学芋など、おいしい大学芋が勢ぞろい!さらっとしている優しい甘さの秘伝の蜜が、ホクホクのお芋の中までしっとりとしみこんでいて、素材のうま味も加わって、病みつきになること間違いナシのおいしさです。

夏季限定の冷製大学芋も要チェック!グレープフルーツ果汁たっぷりの特性蜜がとにかく爽やか!暑い夏にピッタリです。

■ 基本情報

  • ・名称: 大学いも 川越「いわた」新富町本店
  • ・住所: 川越市新富町1-8-17
  • ・アクセス: 西武新宿線「本川越駅」より徒歩5分
  • ・営業時間: 10:00~19:00
  • ・定休日: 水曜日
  • ・電話番号: 049-298-5164
  • ・料金: いわた大学いも 300g 510円
  • ・公式サイトURL: http://iwata-corp.com/
 

11.くらづくり本舗 久保町本店【べにあかくん】

年間250万個も販売するという大人気な和菓子屋さんならではのスイートポテトが、「べにあかくん」です。サツマイモの素朴な味わいがうまく活かされ、厳選された北海道バターと生クリームを丁寧に裏ごししたサツマイモに加えて、しったりとした食感のスイートポテトです。

冷やしてもいいし、少し温めて食べるのもオススメ。「川越セレクション」にも認定されてるお菓子なので、手土産にも最適ですよ。


■ 基本情報

  • ・名称: くらづくり本舗 久保町本店
  • ・住所: 川越市久保町5-3
  • ・アクセス: 西武新宿線「本川越駅」より徒歩約10分 
  • ・営業時間: 9:00~20:00(水曜は18時まで) 
  • ・定休日: 無休
  • ・電話番号: 049-225-0030
  • ・料金: べにあかくん 1個 170円 
  • ・公式サイトURL: http://www.kuradukuri.jp/

12.甘味茶房 かすが【芋あんみつパフェ】

小江戸情緒のある川越で絶対に寄りたいお店っていわゆる「甘味処」だったりしませんか?そんな甘味処のオススメがこの「甘味茶房 かすが」です。

こちらの甘味処には、定番のあんみつやぜんざいなど様々な甘味処らしいメニューがそろっているのですが、その中で川越らしく、甘味処らしいのが「芋あんみつパフェ」なんです!いわゆるあんみつをパフェのように盛り付けるというとっても珍しい組み合わせで、あんみつらしく黒蜜をかけていただきます。

サクランボなどのフルーツや生クリーム、芋餡に芋の甘露煮が乗っていて、パッと見た感じはパフェですが、下半分に目を向けると半透明の寒天がたくさん!黒蜜をかけるタイミングを考えながら食べれば、最後までいろんな味が楽しめて美味しいですよ。

 

■ 基本情報

  • ・名称: 甘味茶房 かすが
  • ・住所: 川越市幸町6-1 りそな銀行川越支店北側 
  • ・アクセス: 西武新宿線「本川越駅」より徒歩10分 
  • ・営業時間: 10:00~20:00
  • ・定休日: 金曜
  • ・電話番号: 049-226-2392 
  • ・参考サイトURL:http://tabelog.com/saitama/A1103/A110303/11001976/

13.亀屋本店【河越太郎】

川越らしいお土産の定番の一つがこの「河越太郎」です。「河越太郎」って人の名前みたいですよね。実は、川越市の地名の由来になった平安時代末期の武将「河越太郎重頼」という歴史上とっても有名な人のことなんです。

川越のサツマイモがふんだんに使われていて、シナモンの香りがお芋の甘さを引き立てています。他にもいろいろなサツマイモベースの菓子が売られていますが、「河越太郎」が一番和洋折衷な味わいでコーヒーや緑茶などどんな飲み物にも合わせやすいので、手土産にもオススメですよ。

■ 基本情報

  • ・名称: 亀屋 本店
  • ・住所: 川越市仲町4-3 
  • ・アクセス: 西武新宿線「本川越駅」より徒歩15分
  • ・営業時間: 9:00~18:00 
  • ・定休日: 無休
  • ・電話番号: 049-222-2051
  • ・料金: 河越太郎 1個 160円 
  • ・公式サイトURL: http://www.koedo-kameya.com/index.html

14.川越堂タルトレットパーラー【さつまいもタルト】

100年続いた老舗蕎麦店「寿本店」の建物を改装した、モダンでノスタルジックなパーラーでおいしいタルトが食べられる休憩にもオススメなスポットが「川越堂タルトレットパーラー」です。

このお店のタルトレットは生地から手作り!こだわりの素材で焼き上げられたタルトレットは素朴で優しい風味で、冷やしたときに一番おいしく食べられるようになっているそうですよ。「さつまいもタルト」は、スイートポテト風のお芋のペーストの下にあずきを敷きこんだ和洋折衷のタルトレットです。

■ 基本情報

  • ・名称: 川越堂タルトレットパーラー
  • ・住所: 川越市仲町5-19
  • ・アクセス: 西武新宿線「本川越駅」より751m 
  • ・営業時間: 11:00~16:30(L.O 16:00)
  • ・定休日: 水曜(月曜が祝日の時は火曜)
  • ・電話番号: 049-222-2280 
  • ・料金: さつまいもタルト 200円、テイクアウトタルト4つ入り 800円
  • ・公式サイトURL: http://www.kawagoedo.com/  

15.福呂屋【生きんつば】

時の鐘の隣にある人気店で食べられるさつまいもスイーツが福呂屋の「生きんつば」です。程よい甘さの粒あんの中に生クリームを混ぜて、もっちりとした歯触りに仕上がっています。

もち粉・小麦粉の中に紫芋粉を混ぜて一枚一枚丁寧に焼き上げられていて、川の焼き加減にも気を配られていますが、手作業のため、1日にできる数も限られているんです。和洋折衷の味わいは、一人でいくつも食べられちゃいそうなおいしさです。数量限定の人気商品なので早めにゲットしておくのがオススメですよ。

■ 基本情報

  • ・名称: 福呂屋
  • ・住所: 川越市幸町15-1 
  • ・アクセス: 西武新宿線「本川越駅」より徒歩20分
  • ・営業時間: 10:00~19:00 
  • ・定休日: 月曜
  • ・電話番号: 049-222-1103 
  • ・料金:  生きんつば(お芋・紫芋)1個120円
  • ・公式サイトURL: http://fukuroya-kawagoe.com/

いかがでしたか?サツマイモには、美容の味方、食物繊維やビタミンCがとても多く含まれていて、腹持ちもいいので、ダイエット中の女性にもピッタリです。川越散策のお供や、お土産に、サツマイモスイーツを試してみてはいかがでしょうか。いくつ食べても飽きない味なので、食べ比べするのもオススメですよ!

素材提供:トリップアドバイザー
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