沖縄でおすすめ観光スポット52選!ショッピングスポットなどをまとめました!

沖縄観光には素敵で見逃せないスポットがたくさんあります。誰もが行きたいと思うほどの美しい海と自然はもちろんですが、それだけじゃないんです。日本最南端には160もの島々があり、忘れてはならない日本の歴史や、ショッピングスポット、9つもある世界遺産や琉球王国歴史の大浪漫など見ごたえのある所がいっぱい!

ハズせないのが、沖縄美ら海水族館です。レンタカーを借りて海沿いドライブ、ダイビングやアクティビティで楽しんだり、より自然を満喫したい人には、イリオモテヤマネコなどの天然記念物や日本最大のマングローブなど離島にも魅力満載でおすすめです。

今回は様々なジャンルからハズせないスポットを52ヶ所まとめました!沖縄旅行計画の参考にご覧ください。

1.沖縄美ら海水族館

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沖縄の観光スポットでまず一番に思い浮かぶのが「美ら海水族館」です。海洋博記念公園内にある水族館で、有名なのは大きなジンベイザメたちが悠々と泳ぐ「黒潮の海」。思わず口をあんぐりあけて見入ってしまうほどの迫力ですが、意外と優しい目をしたジンベイザメに癒されます。

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実は海洋博公園内には日本快水浴場100選にも選ばれたエメラルドビーチもあるんです。真っ白な砂が美しいエメラルドビーチは設備も整って快適。一日で水族館とビーチ二つが楽しめる、お得なスポットです。

大きな水槽が海の中の広さを表しているようです。とても美しい光景を目にすることが出来ます。のびのびと水中の中で過ごしている生き物たちは、まるで本当の海にいるかのような自然体な姿を見せてくれます。デートスポットとしてもロマンティックですし、地元の方にももちろんおすすめです。

■ 基本情報

  • ・名称:沖縄美ら海水族館
  • ・住所:沖縄県国頭郡本部町字石川424番地
  • ・アクセス:
  • 【車】許田IC~国道58号~国道449号~潮崎交差点左折~海洋博記念公園
  • 【バス】那覇空港または那覇バスターミナルから高速バス(111番)、名護ターミナルで路線バスに乗り換え(65,66,70番)記念公園
  • ・営業時間:
  • 8:30~20:00(最終入場20:00)3月~9月
  • 8:30~18:30(最終入場17:30)10月~2月※多客日は19:30(18:30)
  • ・定休日: 12月第一水曜日とその翌日
  • ・電話番号:0980–48–3748
  • ・料金:大人1850円 中人(高校生)1230円 小人(小中学生)610円 6歳未満無料
  • 4:00~チケット 大人1290円 中人860円 小人430円
  • ・公式サイトURL:http://oki-churaumi.jp/index.html

沖縄の美ら海水族館の魅力。海の生き物たちと出会おう!

沖縄美ら海水族館は、本島の北部、地図で見ると左上に突き出た本部半島にあります。自然豊かな南国でも最大の観光スポットと呼ばれています。海外からも人気が高く毎年多くの人々が訪れています。周囲はもちろん青々とした海なので最高のロケーションにもなります。

2.川平湾(石垣島)

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那覇空港から石垣島までおよそ1時間。石垣島の宝石のような景勝地川平湾。世界有数の透明度を誇り、綺麗な海水でしか育たないといわれる「黒蝶真珠」の養殖に世界で始めて成功したのもここ川平湾。エメラルドグリーンの海に浮かぶ湾内に大小の島々、まっさらな白砂。

ここで人気なのは湾内を周遊するグラスボート。潮の流れが速くシュノーケルに適さない川平湾の海中を心行くまで堪能することが出来ます。湾内に珊瑚があるから色とりどりの熱帯魚の住処となっていて、海中ワールドに魅了されること間違いなしですね。

海外リゾート地を思わせる美しい景色が広がっています。色を塗っているようなエメラルドグリーンは、感動で声がでなくなるほど。海辺でも寒さを感じず、過ごしやすい環境です。充実した観光にオススメのスポットです♪

■ 基本情報

  • ・名称: 川平湾
  • ・住所:沖縄県石垣市 石垣島川平934
  • ・アクセス:
  • 【車】石垣空港から車で約50分
  • 【バス】米原キャンプ場行き(一日2本、12:00と15:00)
  • ・電話番号:0980–82–2809(石垣市観光協会)
  • ・料金: 無料 (無料駐車場15台、他有料駐車場あり)
  • ・公式サイトURL: http://www.ishigaki-navi.net/si_kabirawan.html
  • ※川平湾での遊泳は出来ません。

3.首里城

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首里城は1429年から1879年までおよそ450年の間、琉球国王の居城でした。中国と日本の建築様式を取り入れ独特の琉球建築様式で建てられ、14世紀には存在したと見られていますが、災害や戦火によって再建を繰り返し、現在の建物は平成4年に復元された木造建築で平成12年に世界遺産に登録されています。

首里城に到る有名な守礼門や正殿は、この広大な琉球王の居城のほんの一部。今も尚、少しずつ復元がすすんでいます。北殿は日本の建築様式で薩摩藩の接待に、南殿は中国様式の建築で中国使者の接待に使われたというから琉球王国の立場がよくわかる歴史的な重要建築物ですね。

沖縄の歴史をもっと知りたい方は、行っておきたい歴史的スポットです。日本ではなかなか見かけない建物の作りに、興味を惹かれる方も多くおられることでしょう。観光客は多いですが、落ち着いた雰囲気の観光スポットですのでゆっくり過ごせそうです。お城の周りを囲んでいる緑にもとても癒されます。

■ 基本情報

  • ・名称: 首里城
  • ・住所:沖縄県那覇市首里金城町1–2 首里城公園
  • ・アクセス:
  • 【車】那覇空港から国道331号線経由で国道58号に入り泊交差点右折で首里城へ
  • 【ゆいレール】那覇空港駅から首里駅下車 徒歩15分
  • ・営業時間:
  • ※無料区域
  • 4月~6月 10月~11月 8:00~19:30
  • 7月~9月 8:00~20:30
  • 12月~3月 8:00~18:30
  • ※有料区域
  • 4月~6月 10月~11月 8:30~19:00
  • 7月~9月 8:30~20:00
  • 12月~3月 8:30~18:30(入館券販売は各閉館30分前まで)
  • ・定休日: 7月の第一水曜日とその翌日
  • ・電話番号:098–886–2020
  • ・料金:大人820円 中人(高校生)620円 小人(小中学生)310円 6歳未満無料
  • ・公式サイトURL: http://oki-park.jp/shurijo/

首里城の見どころ26選。世界遺産に登録された沖縄の人気スポットの魅力とは?

首里城は過去の栄華を今に伝える、沖縄県を代表する観光地で、2000年に「琉球王国のグスク及び関連遺産群」としてユネスコ世界遺産に登録されました。今回は行く前にチェックしてほしい、建物だけではなく、祭祀行事や体験スポット、レストランなど見どころをすべてご紹介しちゃいます!

4.国際通り

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国際通りは沖縄で一番にぎやかな、那覇最大の繁華街。沖縄戦で焼け野原になった状態から、短い間にここまで復興したことで「奇跡の1マイル」とよばれているのだとか。

沖縄のお土産はもちろんファッション、グルメ、市場と何でもそろう国際通りでは夜遅くまで開いている沖縄料理の店や、国際色豊かな沖縄ならではのステーキハウスなどが軒を連ね、空港からのアクセスの良さも手伝って沖縄観光には欠かせないスポットになっています。

おしゃれが大好きな方は外せないスポットです。暑い沖縄ならではのお洒落なファッションやアイテムが勢ぞろいです。また一つ新しいファッションを生み出せるかもしれませんね!お店には芸能人の色紙が飾られていることが多いです!テレビ取材も多くされている有名スポットとなっています。

■ 基本情報

  • ・名称: 国際通り
  • ・住所:沖縄県那覇市牧志1
  • ・アクセス:
  • 【車】那覇空港から車で約15分。
  • 【ゆいレール】久茂地駅、牧志駅から徒歩すぐ
  • ・電話番号:098–866–1129
  • ・公式サイトURL:http://www.kokusai-ekimae.info/

沖縄の国際通りのグルメ!食べ歩きにもおすすめです。

沖縄国際通りにあるグルメは、南国ならではの食材を味わってもらえます。朝から晩まで賑わうこのストリートでは、絶品ソーキそばや具が隠れてる宮古そば、話題のアグー豚をしゃぶしゃぶや気軽にハンバーガーでいただけます。土地柄、本格台湾スイーツが味わえるのも嬉しいですね。お土産探しに疲れたら、ブルーシールのアイスクリームで休憩!

5.おきなわワールド文化王国・玉泉洞

沖縄で楽しみたいことをぎゅっと1箇所にまとめたおきなわワールド文化王国。エイサーなどの民俗芸能、やちむんなどの各種体験、スイーツ、おきなわフード、黒糖工場、地ビールなど、沖縄でのお楽しみならここで全てが叶います。

また園内の玉泉洞は日本で一番の数と種類を誇る神秘的な洞窟。真夏の沖縄でもヒンヤリとした鍾乳洞内で様々な鍾乳石を探しに探検してみよう。30万年の途方もない年月をかけた鍾乳洞に入ればタイムスリップをした気分になれるかも!?

沖縄といえばシーサー!ここでは他のお店では出会えない立派なシーサーがお迎えしてくれます。上記でも書いているように、沖縄の楽しさがギュッと詰まっている嬉しいスポット。ここに来ればざっくりですが一通りの沖縄の特徴が理解出来ると思います。沖縄観光コースに是非いれておきたいですね!

■ 基本情報

  • ・名称:おきなわワールド文化王国・玉泉洞
  • ・住所:沖縄県南城市玉城字前川1336
  • ・アクセス:
  • 【車】豊見城東道路/那覇空港自動車道(無料区間) 経由で35分
  • 【バス】那覇バスターミナルからバスで(54番 前川線 83番 玉泉洞線 玉泉洞前バス停下車)
  • ・営業時間:9:00~17:00
  • ・定休日:無休
  • ・電話番号:098–949–7421
  • ・料金: フリーパス(玉泉洞・王国村・ハブ博物公園)大人1650円 小人(4才~中学生)830円
  • ・公式サイトURL:http://www.gyokusendo.co.jp/okinawaworld/

沖縄の文化や自然を体験出来る!おきなわワールドの魅力

おきなわワールドは、天然記念物の鍾乳洞や赤瓦の古民家の街並みなど、沖縄の自然と文化に触れることのできるテーマパークです。家族そろって、のんびり沖縄時間を楽しめます。今回は、おきなわワールドのおすすめポイントをご紹介します。おきなわワールドとは?

6.道の駅許田・やんばる物産センター(やんばる物産株式会社)

沖縄自動車道の終点許田ICから7km、道の駅許田。やんばるの野菜や果物、お土産、特産物など色々取り扱っていて、沖縄のお土産なら大抵のものが揃います。なんと全国道の駅コンテストで1位を獲得したことも!屋外はフードコートのようになっていて、ここでしか味わえないグルメがあるのも人気の秘密。

ぜんざいやソフトクリームなどもあり、沖縄のドライブに欠かせない国道58号線にあるから、途中の休憩にぴったりのスポットです。この道の駅から道を挟んだ海沿いは夕日が綺麗に見えるスポットでもあります。夕日を眺めながらアイスクリームを食べるのもいいですね。

お土産に困った時はここへ足を運びましょう。沖縄ならではの美味しいグルメが勢ぞろい!種類の多さに困ってしまうかもしれませんね。自分の家用にも購入しておきたいお菓子がたくさんあります。帰りは手荷物がいっぱいになること間違い無し!観光コースの最後にするのが良さそうですね。

■ 基本情報

  • ・名称: 道の駅 許田
  • ・住所:沖縄県名護市許田17番地の1
  • ・アクセス:
  • 【車】沖縄自動車道 那覇IC→許田IC約 50分、許田ICより北へ約3分 那覇空港より国道58号線で北上1時間半
  • ・営業時間:8:30~19:00
  • ・定休日: 無休
  • ・電話番号:0980–54–0880
  • ・公式サイトURL:http://www.yanbaru-b.co.jp/index.html

7.備瀬のフクギ並木

フクギは元々沖縄の民家を台風から守る防風林の役割を果たしていました。戦争や度重なる開発などにより、その姿は年々姿を消していこうとしています。本島北部にある備瀬地区のフクギ並木は今も屋敷林となって集落の人々を台風から守りやさしい木漏れ日の風景を作り出しています。

フクギ並木は琉球王国の国家プロジェクトとして植えられたもの。最も古いフクギは樹齢266年という調査結果が出ています。木漏れ日を浴びながら歩くと、並木を守り生活している人々の愛情が伝わってくるかのようです。このフクギ並木の先のビーチはサンゴが多くシュノーケルの穴場スポットですよ。

トンネルのように続いている並木道に心が凪いできます。リフレッシュに最適です♪お散歩コースにも良いので、恋人や独りでの時間など幅広いシチュエーションで訪れることが出来そうですよ!緑に囲まれていて、周りに比べると新鮮な空気が流れています。

■ 基本情報

  • ・名称: 備瀬のフクギ並木
  • ・アクセス:
  • 【車】那覇空港より沖縄自動車道、許田IC、国道58号、国道449号本部循環線、 県道114号を経由、車で約2時間
  • ・営業時間:特にありませんが、民家が立ち並んでいるので夜は控えましょう。
  • ・料金: 無料
  • ・参考URL: http://www.okinawastory.jp/view/portal/0020050900/

沖縄の文化や自然を体験出来る!おきなわワールドの魅力

備瀬のフクギ並木、皆さんは訪れたことがおありでしょうか?ここは古き良き沖縄の文化と自然が融合した場所。せっかくこの島を訪れるのであれば、人気の水族館やビーチもいいけれど、ゆったりとした空間を散歩して、日々の喧騒から離れた旅行をしてみるのもいいと思いませんか。そこで今回はその魅力をたっぷりとご紹介いたします。

8.万座毛

Jura Onoderaさん(@jurabieber)が投稿した写真 — 2016 5月 22 3:41午後 PDT

沖縄随一のリゾート地区、恩納村にある景勝地。珊瑚岩が隆起して出来た高さ20mの断崖がまるで象の鼻のように見えます。崖の下の海はいうまでもなくオキナワンブルーの透き通った海。沖に行くにつれてコバルトブルーに色を変える海の色は何時間見ていても見飽きません。

18世紀に時の琉球王であった尚敬(しょうけい)が訪れた際、「万人が座するに足る毛(草原)」と表現したことからこの名前が付きました。道は整備されていますので軽装でOKですが、柵等がないので足元に十分注意して鑑賞しましょう。

落ちてしまいそうでハラハラしてしまいますが、広い海を十分に見渡せるスポットとして大人気です。象の鼻のような形をした崖の、今にも動き出しそうなすごい迫力に圧倒されます。海からの風が思っている以上に強いので、足元がふらつかないように十分気をつけて見学しましょう。

■ 基本情報

  • ・名称:万座毛
  • ・住所: 沖縄県国頭郡恩納村恩納2871 ・アクセス:
  • 【車】那覇空港から国道58号線で約90分 沖縄自動車道 : 屋嘉ICから約 20分
  • 【路線バス】恩納村役場前バス停から 徒歩で約 15分
  • ・定休日: なし
  • ・電話番号:098–966–1280
  • ・料金: 無料
  • ・公式サイトURL:http://www.okinawastory.jp/view/portal/0030000060/

夕日まで時間つぶしに!沖縄県にある万座毛周辺のおすすめカフェまとめ

沖縄万座毛に行ったらぜひ訪れてみたいおしゃれなカフェです。沖縄でしか味わえない美しい景色を見ながら沖縄ならではの味を楽しんでください。

9.ニシハマビーチ(波照間島)

波照間島は西表島からフェリーでおよそ1時間20分。サトウキビ農園が主な静かな島です。その波照間島の北に(北のことをニシといいます。)日本のベストビーチ「ニシハマビーチ」があります。

真っ白な砂と透き通った海。海の深さによって色を変えるビーチは宝石のようなグラデーションを作り出します。特に満潮時のニシハマビーチは海の色が一番美しく輝くとき。潮の干満をしっかり確かめて出かけるのがベストです。

海はもちろんのこと、砂浜はやわらかくサラサラしているので、素足での感触が気持ちが良いですよ!是非履物を脱いで実際に感じていただきたいです。写真を見ているだけでも美しいですが、実際に近くに行っても海の色はかわらずエメラルドグリーン!リゾート気分でお楽しみください。

■ 基本情報

  • ・名称: ニシハマビーチ
  • ・住所:沖縄県八重山郡波照間
  • ・アクセス:石垣港から高速船で約60分、波照間港から約1km
  • ・定休日:なし
  • ・料金:無料
  • ・公式サイトURL:http://isigaki.info/ritou/hatebch.htm

ニシ浜は海が綺麗なビーチ。波照間島の1、2を争うほどの美しさを満喫しよう。

『ニシ浜』って、皆さん聞いたことありますか?日本最南端の島、波照間島にあるビーチなんです。この地ならではの、様々な貴重な生き物に出会えるこということで、密かに注目を集めている観光地です。ちなみに、実は島の北に面しているのですが、沖縄では北のことをニシというので、少しややこしい名前になってしまうのです。

10.海中道路

本島中部に位置するうるま市。そのうるま市から浜比嘉島、平安座島、宮城島、伊計島へアクセスできるのが海中道路です。もともとは干潮時に歩いてこれらの島まで渡っていたそうですが、1999年にこの海中道路が出来、島までの交通が飛躍的に便利になりました。

この道路はおよそ全長が4.7kmあり、両側に海をしたがえてまっすぐに伸びるなんとも気持のよい道路。壮大な海の上をすべるように走る感覚が味わえます。とはいえ、速度制限はきっちり守りましょう。時々取り締まりを行う道路でもありますよ。

直進が続きますし、両サイドに見られる海に気をとられてよそ見運転をする人も。そのため事故に遭う方も少なくありませんので十分に気をつけましょう。真っ直ぐ伸びた道を走るのは最高に気持ちがいいですよ☆ツーリングやドライブにぴったりなスポットですね!

■ 基本情報

  • ・名称:海中道路
  • ・住所:沖縄県うるま市与那城屋慶名~平安座島
  • ・アクセス:
  • 【車】那覇IC→沖縄北IC経由で約50分 一般道のみ:国道330号線→国道329号線を利用して約55分
  • ・電話番号:098–965–5634(うるま市商工観光課)
  • ・料金:通行無料
  • ※橋中ほどにトイレ、駐車場、資料館など有

海中道路はドライブで行きたい!沖縄県にある「海中道路」の魅力について

橋の両サイドには海が広がっていて、まさに海の真ん中を走る「海中道路」は人気のドライブコースとして有名です。今回はこれを見たら行ってみたくなる、この「海中道路」をご紹介します。海中道路とは?

11.与那覇前浜(宮古島)

東京から直行便で3時間20分、那覇から1時間弱の宮古島。宮古島にある与那覇前浜は7kmに渡って美しい海岸線が続く、日本を代表する透明度の高いビーチで「東洋一白い砂浜」といわれています。

このビーチには珊瑚礁がないのでシュノーケルには不向きですが、海水浴をするにはこれ以上のビーチはありません!浜には飲み物や食事を扱う売店があってお腹が空いても安心。こちらにシャワーとトイレもあります。とはいえ日陰の少ないビーチなので日焼け対策は万全にしてくださいね。

宮古空港からは、車で約30分の距離にあるビーチで、澄んだ青い空と海と白い砂浜のコントラストがとても美しい朝や、水平線に沈む夕日がロマンチックな夕方が特におすすめですよ♪日中は、バナナボートやジェットスキーなどのアクテビティーも楽しめるようですよ!

■ 基本情報

  • ・名称: 与那覇前浜
  • ・住所:沖縄県宮古島市下地町前浜 1199–1
  • ・アクセス:宮古空港から国道390号線経由で約10分
  • ・電話番号: 0980–73–1881(宮古島観光協会)
  • ・料金: 無料 ※無料駐車場有
  • ・公式サイトURL: http://www.miyako-guide.net/

宮古島の観光スポット41選。絶景ビーチから人気名所まですべて紹介します。

宮古島といえば常夏の沖縄県にある豊かな自然に囲まれた島。どこまでも続く青い空、青い海。ここが日本?と驚くような景色を一度は見てみたいもの。マリンスポーツを楽しむのにも絶好のロケーションです。でもこの島の良さはそれだけではありません。他にも見どころがいっぱいあるんです♪どうせ行くならその魅力を全て味わい尽くしたいですよね!

12.ビオスの丘

沖縄の自然を満喫したいならビオスの丘が最適。広大な敷地に湖や森があり沖縄の生き物たちが息づいています。鳥の声がするビオトープの中を森林浴しながら牛車にゆられてのんびりゆったり…。

ビオスの丘ではお昼寝用のゴザまで貸してくれるので、丘の上の涼しい風が吹く場所でうとうとして過ごすなんて素敵。のんびりヤギさんたちと触れ合ってもいいし、各種体験で初めてのことにチャレンジしてみてもいいかも!皆が好きなように贅沢時間を過ごせるビオスの丘はとっておきの癒しスポットです。

ギリシャ語で「ビオス」とは、ギリシャ語で「生命」という意味だそうです。その名のとおり、約10万坪もの広大な敷地には、亜熱帯の森や亜熱帯の様々な植物や生き物たちがあふれる、豊かな森が広がっていますよ♪

■ 基本情報

  • ・名称: ビオスの丘
  • ・住所:沖縄県うるま市石川嘉手苅961番地の30
  • ・アクセス:
  • 那覇空港から沖縄自動車道経由、沖縄北ICおりて県道329号から県道6号で約1時間
  • ・営業時間:9:00~18:00(最終受付17:00)
  • ・定休日: 無休
  • ・電話番号: 090–965–3400
  • ・料金:大人710円 小人(4~小学生まで)360円
  • 入園料・湖水観賞舟セット 大人1230円 小人720円
  • ・公式サイトURL:http://www.bios-hill.co.jp/welcome.html

亜熱帯の森を楽しんだあとに!沖縄県にあるビオスの丘周辺のおすすめランチスポット

沖縄縄の自然を満喫できるテーマパーク「ビオスの丘」。沖縄旅行に来たら是非とも訪れてみたいスポットですね!今回ご紹介するのは「ビオスの丘」周辺のお食事スポット。色々ありますので、どこに行くか事前に決めておきたいですね♪

13.御嶽

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御嶽(ウタキ)は沖縄の言葉で「ウガンジュ」(拝所)とも呼ばれ、祈願をする場所、つまり聖域です。沖縄では御嶽は神が来る場所、または神と交流する場所になっており、琉球の神事には大切な場であり、基本的には男子禁制です。首里城など、城そのものが御嶽であり信仰の対象になることも少なくありません。

現在の沖縄でも御嶽信仰は強く住民の間に根付いており、地域それぞれに御嶽があります。その地域のノロ(神との橋渡し役の女性)や地域の女性達に守られ、大切にされています。見せていただくときは静かに住民の邪魔にならないようにお参りさせていただきましょう。

御嶽は、その空間の中心にイベあるいはイビ石という石碑をご神体とするところもあるそうですが、厳密にご神体が置かれているというわけではなく、多くは森の空間や泉や川などの自然そのものです。鳥居が設置されている御嶽もありますが、その地域で守られている大切な場所なので、むやみに入ったりすることはやめましょう。

■ 基本情報

  • ・名称: 御嶽
  • ・住所: 沖縄県各所に見られる(沖縄県内900箇所以上)
  • ・参考URL: http://www.uchinajoho.com/okinawa/okinawabunka/okinawautaki.htm

14.斎場御嶽(せーふぁうたき)

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世界遺産にも登録されている南城市の斎場御嶽。ここは琉球王国の国家的な聖地で現在に至るまで大切にされ、守られてきました。沖縄にある7つの聖地の中でも最も格式の高い聖地とされていますが、現在は観光御嶽として見学できるようになっています。

斎場御嶽はいうまでもなくとても神聖な場所です。拝所では熱心に祈りを捧げている地元の方もいらっしゃいます。ここには目にも鮮やかな本堂やありがたい仏像もいません。この場所で心静かに自然と調和し、神に感謝する場所ですのでジュースを片手に歩いたり、大きな声で騒ぐのは絶対にやめましょう。

沖縄の中でも、最も人気のあるスポットとなっていて、多くの人が訪れることから、今では、聖地としての静寂さを確保し、マナー向上や自然保護を考慮する機会として、年2回の一定期間の休息日を設けられています。訪れる際には、一人一人がマナーを守りましょうね。

■ 基本情報

  • ・名称:斎場御嶽
  • ・住所:沖縄県 南城市知念字久手堅270–1
  • ・アクセス:
  • 那覇空港から沖縄自動車道、南風原北ICで下りて約50分
  • 那覇空港から国道331号で約100分
  • ・営業時間:9:00~18:00(最終入場17:30まで)
  • ・定休日: 12月29日~1月3日 休息日6月16日~6月18日 11月12日~11月14日
  • ・電話番号:098–949–1899
  • ・料金: 大人(高校生以上)200円 小人(小中学生)100円
  • ・参考URL:http://www.city.nanjo.okinawa.jp/tourism/2011/11/sefa.html

沖縄最高の聖地!沖縄県にある「斎場御嶽」の魅力

沖縄県の南部にある聖地で「斎場御嶽」は「せーふぁうたき」と読みます。近年注目され始めた斎場御嶽について詳しく説明していきます。 1.斎場御嶽とは?「せーふぁ」は「最高の」という意味で「最高の御嶽」という意味の史跡です。琉球王朝時代である15世紀から16世紀にかけて使用されていた御嶽です。2000年12月には「琉球王国のグスク及び関連遺産群」が世界遺産に…

15.琉球村

沖縄のリゾートとは違う一面を体験したいなら、なんといっても琉球村ですね。まず興味を引かれるのが琉球で力を持った豪農や王府の重臣たちが住んでいた古民家の展示。昔ながらの赤瓦の古民家が移築されていて、中からはのどかな三線の音色が聞こえてきたり…。この古民家では各種体験教室も行われます。

村内では紅型やシーサー作りなど雨でも楽しめる体験が満載。沖縄料理を食べられるレストランもあるから一日で沖縄を満喫したい人にもおすすめです。毎日行われるエイサーは沖縄の伝統芸能。迫力あるエイサーも間近で見られて感動です。

場所は、沖縄本島北部の恩納村にあります。古き良き沖縄の雰囲気を満喫できる大人気のスポットですよ♪エイサーでは、観光客もみんなで楽しく踊りましょう♪小さいお子様から、大人の方まで、沖縄ならではの陽気で明るい雰囲気で楽しめますよ!

■ 基本情報

  • ・名称:琉球村
  • ・住所:沖縄県国頭郡恩納村山田1130
  • ・アクセス:
  • 【車】那覇空港から国道58号線を北へ30キロ、約60分
  • 【バス】那覇から沖縄バス・琉球バス路線の名護行きで約60分、琉球村前下車
  • ・営業時間:8:30~17:30 7月~8月8:30~18:00(いずれも最終受付は閉園30分前)
  • ・定休日:無休
  • ・電話番号: 098–965–1234
  • ・料金:大人1200円 小人(6歳~15歳)600円
  • ・公式サイトURL:http://www.ryukyumura.co.jp/official/

琉球王朝へタイムスリップ!琉球村を満喫する3大スポットはこれだ!

沖縄県にある琉球村。昔ながらの琉球の古民家が並ぶテーマパークとして、またドラマなどのロケ地としても有名です。沖縄の観光スポットとして、ガイドブックにも登場しているのでご存知の方も居るかもしれませんね。そんな琉球村の魅力についてまとめてみました。

16.美浜アメリカンビレッジ

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ショッピングやグルメ、ライブに映画と沖縄の一大エンターテイメントスポットがここ「美浜アメリカンビレッジ」。アメリカ西海岸の雰囲気で浮き浮きするような町並みのエリアにはファッションやグルメがぎっしり。ボーリングもカラオケも大型スーパーも完備!

またアメリカンビレッジのビーチは夕日が美しく、買い物途中の人たちも夕刻になるとのんびり浜に出ておしゃべりする姿が。夜は沖縄の音楽をリードするライブハウスで熱く盛り上がるのも楽しいです。美しく彩られた町を観覧車に乗って夜風に吹かれながら見下ろすと、とってもロマンチックですよ。

海に面した広大な敷地は、なんと東京ドーム約5個分もの広さだそうです!この敷地内には、ショッピングやお食事を楽しめるスポットのほかに、ホテルもありますよ。夜にも、煌びやかな光景や、本格的な沖縄音楽を楽しめるライブなどたくさん楽しめるので、泊って、一日中満喫するのもいいですね♪

■ 基本情報

  • ・名称: 美浜アメリカンビレッジ
  • ・住所: 沖縄県中頭郡北谷町字美浜16–2
  • ・アクセス:
  • 【車】那覇空港から沖縄自動車道 沖縄南ICで下りて約15分。 那覇から国道58号線を北上し、約40分

【バス】那覇市内から20番(名護西線)、28番(読谷:楚辺)線、 29番(読谷:喜名線)、那覇空港から120番(名護西空港線)系統の路線バスで約50分 いずれも「桑江」下車徒歩3分

  • ・電話番号: 098–926–5678
  • ・公式サイトURL:http://www.okinawa-americanvillage.com/

沖縄「美浜アメリカンビレッジ」で外国気分を味わおう!

アメリカンな雰囲気を存分に楽しめる場所が沖縄に!今日はイマ注目の施設「沖縄アメリカンビレッジ」を紹介していこうと思います。アメリカンビレッジってどんな場所なの?”ビレッジ”というその名の通り、この施設内ではグルメ・ショッピング・宿泊施設となんでもそろう場所なのです!アメリカンな雰囲気の中で沖縄の文化との融合を見せる商品やイベントを楽しむことができます。

17.コンドイビーチ(竹富島)

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那覇から石垣島に渡り、更にフェリーに揺られ15分。八重山諸島の中の一つ「竹富島」に到着します。竹富島のコンドイビーチは遠浅のエメラルドグリーンの海がどこまでも続く、まるで天国のようなビーチ。

波がほとんどないので海に浮かんでのんびり時間を過ごすのにも最適。読書をしたりお昼寝したり自由に過ごしましょう。シャワーやトイレもあるし、夏期には売店もあるので快適。日陰がほとんどないので売店でパラソルを借りて過ごすのがおすすめです。

2016日本のベストビーチ5位にも選ばれるほどのとても魅力的なビーチです。真っ白な砂浜と透き通ったエメラルドグリーンの遠浅の海が美しいビーチですよ♪とても穏やかなビーチなので、小さなお子様連れの方も安心して楽しめますよ。

■ 基本情報

  • ・名称: コンドイビーチ(竹富島)
  • ・住所:竹富町竹富
  • ・アクセス:竹富東港から約2.3km 自転車で12分
  • ・電話番号:0980–82–5445(竹富町観光協会)
  • ・料金: 無料

海の透明度と白い砂浜が絶景!竹富島にある「コンドイビーチ」とは

コンドイビーチは沖縄県八重山郡竹富町竹富にある非常に透明度の高いビーチになります。国内でも有数の透明度を誇り、観光名所としても有名でたくさんのかたが訪れるビーチをご紹介します。コンドイビーチとは沖縄県八重山郡竹富町竹富にあります。まばゆいほど綺麗な砂浜と、透明度の高い海が魅力のビーチになります。

18.ガンガラーの谷

沖縄の豊かな自然がそのまま残る亜熱帯の森ガンガラーの谷。約1万8000年前の古代人「港川人」の居住区だったらしいということで現在も発掘作業が続けられています。ガンガラーの谷のツアーは湊川人の暮らしや発掘跡をたどりながら、沖縄特有の自然を有する森をガイドさんと共に散策するネイチャーツアー。

ツアーは1時間20分ほど。この森の緑は表現できないような鮮やかさ。森を五感で感じることが出来ます。圧巻なのが森の賢者といわれる大主ガジュマル。その堂々とした威厳となぜか包み込むようなやさしさに対峙すると言葉を失うほどの感動が訪れます。

また、「ガンガラーの谷」の入り口には、鍾乳洞そのままのオープンカフェ「ケイブカフェ」があります。鍾乳洞の自然の姿をそのまま活かした空間で、珈琲やトロピカルなジュース、沖縄ならではのアイスクリームなどを楽しみながら、くつろぎましょう♪

■ 基本情報

  • ・名称: ガンガラーの谷
  • ・住所: 沖縄県南城市玉城字前川202番地
  • ・アクセス: 那覇空港から車で約30分(南風原南ICで下りて約10分
  • ・営業時間:ツアー出発時刻 10:00、12:00、14:00 、16:00
  • ・定休日:無休
  • ・電話番号:ツアー予約 048–948–4192(9:00~18:00まで受付)
  • ・料金:大人1名2200円 高、専門、大学生1名1700円 (保護者同伴の中学生以下無料)
  • ・所要時間:1時間20分
  • ・公式サイトURL:http://www.gangala.com/

沖縄の新たな観光地! 神秘の空間、ガンガラーの谷

沖縄県南城市にある、ガンガラーの谷。皆さんご存知でしょうか? 遺跡も残っている亜熱帯の森で、緑豊かな空間の広がっている場所です。公開されたのは2008年と比較的近年のため、まだまだ人気上昇中の観光スポットとも言えるでしょう。 ガンガラーの谷とは? ガンガラーの谷は、もともと鍾乳洞だった場所が崩れたことにより誕生した亜熱帯の森です。

19.海洋博公園

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昭和50年に開催された沖縄国際海洋博覧会、その博覧会を記念して作られたのがこの海洋博公園です。美ら海水族館を含む広大な敷地をもつこの公園には、植物園、郷土村、プラネタリウムまでもがある一大レジャースポット。水族館をあわせて丸一日遊べます。

特におすすめなのがこの公園内にある「エメラルドビーチ」。快水浴場百選にも選ばれたこのビーチは一度に3000人は優に遊べる広さを誇り、その名の通り美しいエメラルドグリーンの海が続く砂浜はまるで一枚のポストカード。シャワーもトイレも完備だから水族館とあわせて気軽に楽しめそうですね。

公園内には、レストランやカフェなどの飲食店もありますよ。美ら海水族館の4階にあるレストランで、美しい海を眺めながら、食事を楽しんだり、中央ゲートスナックや、オキちゃんパーラーなどで、アイスクリームや、冷たい飲み物などを購入して、青空のもといただくのもいいですね♪

■ 基本情報

  • ・名称:海洋博公園
  • ・住所:沖縄県国頭郡本部町字石川424番地
  • ・アクセス:
  • 【車】那覇空港から沖縄自動車道、許田ICから約50分(那覇空港から約2時間)
  • 【バス】那覇空港からやんばる急行バスで「記念公園前」下車
  • ・営業時間:
  • 夏期(3月~9月)8:00~19:30 ※水族館区域は水族館営業時間に準ずる
  • 通常期(上記以外)8:00~18:00
  • ・定休日:12月第一水曜日とその翌日
  • ・電話番号:海洋博公園管理センター 0980–48–2741(対応時間 AM 9:00~PM 17:00)
  • ・料金: 各施設による。エメラルドビーチは遊泳、シャワー、駐車場無料
  • ・公式サイトURL: http://oki-park.jp/kaiyohaku/

沖縄を遊び尽くす! 海洋博公園のおすすめレジャースポット

様々な遊びのできる施設のある海洋博公園について紹介します。 海洋博公園とは? 海洋博公園は沖縄県の沖縄本島にある国営公園です。沖縄県の日本復帰を記念して1975年に開催された沖縄国際海洋博覧会を記念して1976年に開園されました。公園の3つのエリアのうち、歴史・文化エリアでは東南アジア諸国の民族とのかかわりを示す用具を展示している…

20.玉取崎展望台(石垣島)

石垣島の東に位置し、島の東海岸を一望できる展望台。平久保半島を見渡すことの出来るこの場所、実は太平洋と東シナ海を同時に見られる場所でもあります。

駐車場からのんびりと南国の植物が植えられた遊歩道を歩いていくと、ハイビスカスなどの花々が咲いていてリゾート気分が盛り上がります。展望台からの美しく雄大な眺めは何時間見ていても飽きません。ずっとこのまま涼風に吹かれていたくなる展望台です。

広い駐車スペースも完備してあり、トイレや自動販売機もあるので、安心です。遊歩道の、ハイビスカスは、一年中咲いているそうですよ♪その鮮やかな花々と緑に囲まれて、のんびり歩きましょうね。その先に、美しい海が広がる素晴らしい光景が待っていますよ!

■ 基本情報

  • ・名称: 玉取崎展望台
  • ・住所: 沖縄県石垣市伊原間
  • ・アクセス: 南ぬ島石垣空港から車で20分
  • ・定休日: なし
  • ・電話番号: 0980–83–3986(石垣市建設部施設管理・すぐやる課)
  • ・料金: 無料
  • ・公式サイトURL: http://www.ishigaki-navi.net/si_tamatori.html
  • ※無料駐車場にトイレと自動販売機有

海を一望できる展望台!石垣島にある人気観光スポット「玉取展望台」とは

玉取崎展望台とは?玉取崎展望台とは石垣島北東沿岸にある観光スポット。 平成元年(1989年)2月にオープンしました。 石垣島北東部の突き出た平久保半島付け根付近である玉取崎の近くにあります。 また、展望台は駐車場が近く、到着してすぐに平久保半島の美しい景色を楽しめます。

21.壷屋やちむん通り

やちむん…焼きもん…焼きもの…。沖縄の方言でやちむんとは一般に焼き物のこと。琉球王府が各地の陶工を一箇所に集め、焼き物の集落を壷屋に作ったのがやちむん通りの始まりです。

昔ながらの石畳を歩いていくと昔ながらの窯が軒を連ね、伝統的な器やシーサーだけでなく小物やアクセサリーを販売するお店も。おいしいコーヒーを飲めるカフェもあり、年々観光客の注目が高まっているスポットです。一日時間をとってじっくり沖縄の伝統工芸作品を眺めて歩きたいですね。

■ 基本情報

  • ・名称: 壷屋やちむん通り
  • ・住所:沖縄県那覇市壺屋
  • ・アクセス:
  • 【車】那覇空港から、車で約20分
  • 【バス】17番石嶺開南線、30番泡瀬東線、31番泡瀬西線、55番牧港線、112番国体道路線 「壺屋」バス停下車
  • 【徒歩】牧志公設市場から、徒歩約5分
  • ・営業時間: 各店舗による
  • ・公式サイトURL: http://www.tsuboya-yachimundori.com/

車で行ける楽園「古宇利島」の神々しい画像ギャラリー30選

やちむんの里をご存じですか?そもそも「やちむん」という言葉は方言なのですが、標準語では 「焼き物」のことを指すんです。そして、実はそれがとても盛んなのが沖縄県なんです!ですが、ここに実際に訪れたり購入したりしないと魅力がよくわかりませんよね?今回は数あるスポットの中でも特におすすめのこちらをご紹介致します。

22.平久保崎(石垣島)

石垣島最北端の岬、平久保崎。リーフの広がる遠浅の海からコバルトブルーの外洋まで見渡せ、丘に登ると平久保崎灯台を眼下に見下ろし、灯台越しに眺める景色は思わず深呼吸したくなるほど。

また、海を望む灯台の左側はなだらかな丘が続く草原になっていて、草原から海に続く景色はダイナミックで、どこか外国を思わせる景色。この場所はよく強い風が吹いていて、ここで潮風に吹かれているとイヤなことを全部吹き飛ばしてくれるような気がするから不思議。

■ 基本情報

  • ・名称:平久保崎
  • ・住所: 沖縄県石垣市平久保
  • ・アクセス:【車】石垣空港及び石垣市内から約90分
  • ・定休日: 無休
  • ・電話番号: 0980–82–2809
  • ・公式サイトURL: http://www.ishigaki-navi.net/si_hirakubozaki.html
  • ※駐車場にトイレ、自動販売機有

石垣島の最北端!石垣島にある「平久保崎」は1度は見ておきたい絶景

平久保崎とは?平久保崎の魅力はなんといっても雄大な自然を楽しむことができることです。レンタカーを借りて、石垣の市街地からちょっと車を走らせながら自然を楽しむ。海も緑もきれいな石垣島は目を奪われるような絶景がいっぱいです。小高い丘の上から海、空、緑、灯台を一枚おさめてみましょう。だれもが羨む最高の一枚のできあがりです。

23.旧海軍司令壕

リゾート地とは違う一面を認識させてくれる旧海軍司令壕。米軍の艦砲射撃と抗戦し、持久戦を戦い抜くための壕で、資料館には日本兵達の所持品や家族に宛てた手紙などが展示されています。壕内部は当時450mありましたが、戦後放置されていたのを1970年に遺骨収集の際、復元されました。

下士官兵員室、幕僚室、医務室など当時のまま現存しており、特に幕僚室には幕僚達が手榴弾で自決した破片の後が当時のまま残されています。

■ 基本情報

  • ・名称:旧海軍司令壕
  • ・住所: 沖縄県豊見城市字豊見城236番地
  • ・アクセス:
  • 【車】那覇空港から車で約10分
  • 【バス】「県庁南口」バス停より市外線55系統で「宇栄原団地前」下車 徒歩5分、「県庁北口」バス停より88,98系統で「宇栄原団地前」下車 徒歩5分、「県庁北口」バス停より33,46,101系統「豊見城城跡公園」下車徒歩10分
  • ・営業時間:8:30~17:30(7月~9月)8:30~17:00(10月~6月)
  • ・定休日:無休
  • ・電話番号:098–850–4055
  • ・料金: 大人440円 小人220円
  • ・公式サイトURL: http://kaigungou.ocvb.or.jp/top.html

24.真栄田岬

シュノーケリングやダイビングスポットとして人気が高い真栄田岬は珊瑚礁の隆起によって出来た岬。抜群の透明度を誇る真栄田岬は本島でも最高レベルの魚影の濃さで夏場は大勢のダイバーでにぎわいます。

真栄田岬からは「青の洞窟」とよばれる絶景ポイントに行くことができる事も人気の理由。岬から階段で海に下りられるようになっていて、比較的楽に海へのエントリーが出来るのでシュノーケル初心者でも安心してたくさんの魚を見ることが出来ます。

■ 基本情報

  • ・名称: 真栄田岬
  • ・住所: 沖縄県国頭郡恩納村真栄田469-1番地
  • ・アクセス:
  • 【車】那覇空港から国道58号線で約60分
  • 【バス】那覇空港から120番 那覇バスターミナルから20番 久良波(くらは)バス停から徒歩20分
  • ・公式サイトURL: http://www.maedamisaki.jp/index.html
  • ※有料ロッカー、シャワー、駐車場有

ダイビングにも人気!沖縄県の恩納村にある『真栄田岬』は1度行ってみたい

真栄田岬とは 沖縄のダイビング・シュノーケルのメッカで、地元のダイバーたちにも愛され、観光客にも大人気のスポットです。ツバメウオをはじめ、魚のバラエティも豊富。また、「青の洞窟」と呼ばれる、海が幻想的なブルーに光り輝く洞窟があるのもここです。ダイビングができなくても、景色だけを楽しむツアーなどもあります。

25.ひめゆりの塔

沖縄の数ある戦争慰霊碑の一つである「ひめゆりの塔」。第三外科壕に学徒隊として従軍していた「ひめゆり学徒隊」にちなんだものです。塔自体は小さなものですが、建てられたのがアメリカの統治下であったため、慰霊碑が小さなものになったということです。

資料館には女学生達の行動が時系列に展示してあり、どのように戦火に巻き込まれていったのか、またどのような最期を遂げたのか、一人一人の資料と共に展示してあり、深い鎮魂の気持を持たずにはいられません。旧海軍司令壕とあわせて沖縄戦の理解を深める日にしてはいかがでしょうか。

■ 基本情報

  • ・名称: ひめゆりの塔
  • ・住所:沖縄県糸満市伊原671−1
  • ・アクセス:
  • 【車】那覇空港から国道331号線で平和記念公園方面へ、約30分
  • 【バス】那覇バスターミナルより、糸満行き34番、89番に乗って約30分~40分 糸満バスターミナルで乗り換え玉泉洞行き82番、南部循環線107番、108番のバスで約15分 「ひめゆりの塔前」下車
  • ・営業時間: 9:00~17:30(入館17:00まで)
  • ・電話番号:098–997–2100
  • ・料金:大人310円 高校生210円 小中学生110円
  • ・公式サイトURL:http://www.himeyuri.or.jp/

ひめゆりの塔に行く前に見たい見どころ解説まとめ。沖縄の忘れてはいけない観光名所。

ひめゆりの塔は沖縄の大事な観光スポットの1つです。修学旅行で訪れえたことがある人も多いのではないでしょうか?沖縄には、独特の文化と美しいビーチがあり、長きに渡って観光客を魅了し続けてきました。しかし決して忘れてはいけない戦争の痛みを象徴した建造物も多数存在しています。戦争の悲惨さや平和であることの大切さと幸福を観光客に訴えかけています。

26.ネオパークオキナワ

広大な敷地にアフリカ大陸、アマゾンのジャングル、オセアニアの乾燥林を再現して、特別な温度管理をせず動物達が生き生きと暮らすネオパークオキナワ。普段動物園でしか見られない動物達が放し飼いされ、専用エサを片手にゲージに入ると誰でも動物達の人気者に。

ここでは全く雰囲気の違った3つのゾーンに、それぞれを代表する動物達が飼育され、違った雰囲気を楽しむことが出来ます。また「ふれあい広場」ではワンちゃんやゾウガメと触れ合うことも出来、ポニーの乗馬も子供達に大人気。園内の緑の濃さに沖縄は亜熱帯地域であることを再確認させられます。

■ 基本情報

  • ・名称: ネオパークオキナワ
  • ・住所:沖縄県名護市字名護4607–41
  • ・アクセス:【車】沖縄自動車道 許田ICから約20分 那覇空港から1時間半
  • ・営業時間:9:00~17:30(入園は17:00まで)
  • ・定休日:無休
  • ・電話番号: 0980–52–6348
  • ・料金:入園料大人660円 中人330円 小人220円 ※ふれあい広場は別途一律300円
  • ・所要時間:2~3時間
  • ・公式サイトURL: http://www.neopark.co.jp/index.html

珍しい動物にも会える!沖縄県にある「ネオパークオキナワ」は穴場な観光スポット

ネオパークオキナワとは?名護市にある動植物公園で、東京ドーム5個分の広大な敷地を、アフリカ・中南米・オセアニアの3ゾーンに大きく区分して、それぞれに各地の動植物を展示しています。園内一周、約1キロのコースを散策しながら世界各地の動植物とふれあえる動植物園です。

27.石垣島鍾乳洞(石垣島)

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石垣島鍾乳洞の全長はおよそ3.2km。現在進行形で石筍が育っている、まさに生きた鍾乳洞です。必見なのはそのバリエーションに富んだ形と色彩。密集度もとにかく高いので本土の鍾乳洞とはまた違った神秘的な姿を見せてくれます。

ここでは日本初のイルミネーション鍾乳洞も見られ、美しく飾られた鍾乳石は地上とは全く異なる異世界に来たような気分になります。その奥には神秘的な地底湖「長寿の湖」が。地中深く静かな水をたたえる湖に悠久の時の流れを感じます。

■ 基本情報

  • ・名称:石垣島鍾乳洞
  • ・住所:沖縄県石垣市石垣1666
  • ・アクセス:石垣市内から車で8分、新石垣空港から車で約30分、石垣港から車で約15分
  • ・営業時間:9:00~18:30(入洞最終受付18:00)
  • ・電話番号:0980–83–1550
  • ・料金:大人1050円 小人525円 (4才~中学生)
  • ・所要時間: 30分~40分
  • ・公式サイトURL: http://www.ishigaki-cave.com/

神秘の場所!石垣島にある穴場的な観光スポット「石垣島鍾乳洞」の魅力

沖縄県石垣島の観光地の中でも人気のスポット「石垣島鍾乳洞」石垣島へ行ったら絶対立ち寄りたいこの鍾乳洞を紹介します♪石垣島鍾乳洞とは?…

28.パレットくもじ

yu. hayakawaさん(@famillia)が投稿した写真 — 2015 5月 5 8:57午後 PDT

沖縄を代表する繁華街、国際通りの南端、官公庁に多い県庁前交差点近くにある「パレットくもじ」。デパートRYUBOが入る大型複合ショッピング施設です。ここではファッション、雑貨はもちろん食料品も揃うから旅行中足りないものを買い足したいときにも便利。

また、4Fには「那覇市歴史博物館」があり、琉球王国という独立国だった沖縄の文化や歴史を知ることができるから、首里城観光などの時間が取れない人にもおすすめです。グルメのお店も17店舗があり腹ごしらえやおやつもバッチリ。

■ 基本情報

  • ・名称: パレットくもじ
  • ・住所:沖縄県那覇市久茂地1丁目1−1
  • ・アクセス:
  • 【車】那覇空港から約10分
  • 【バス】市内バス停(県庁前・パレットくもじ前)下車 徒歩1分
  • 【ゆいレール】県庁前駅 下車 徒歩1分(2F連絡口より直結
  • ・営業時間:
  • 10:00~22:00(食品)10:00~21:00(1,2F)10:00~20:30(3F~8F)
  • ・定休日:HPをご確認ください
  • ・電話番号:098–867–1171
  • ・公式サイトURL: http://www.palette-kumoji.co.jp/

29.沖縄アウトレットモールあしびなー

日本最南端にあるアウトレットモールあしびなー。あしびなーとは沖縄の言葉で「遊べる庭」のこと。あしびなーの名前どおり、店舗と店舗の間が広く作ってあり、ゆったりと買い物が楽しめるのが特長。限定品も数々あるからここでしか手に入らない商品をゲットするチャンス!

空港から程近いあしびなーは、飛行機までの時間つぶしや、観光の最後に立ち寄る人も多く、たくさんのレストランもあるからフライト前の腹ごしらえにもちょうどいい。買い忘れたお土産などを調達するにも便利で何かと使い勝手の良いアウトレットモールなのです。

■ 基本情報

  • ・名称: 沖縄アウトレットモールあしびなー
  • ・住所:沖縄県豊見城市字豊崎1–188
  • ・アクセス:
  • 【車】空港から国道331号線経由で約15分
  • 【バス】那覇空港国内線路線バス4番乗り場より、那覇バス95番に乗り アウトレットモールあしびなー下車
  • 【ゆいレール】空港駅前より沖縄アウトレットモールあしびなー(片道250円)
  • ・営業時間: 1Fショッピングエリア 10:00~20:00 2Fフードエリア 10:00~20:30
  • ・定休日:無休
  • ・電話番号: 098–891–6000
  • ・公式サイトURL: http://www.ashibinaa.com/index.html

30.残波岬

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沖縄本島屈指の絶景ポイントである残波岬。東シナ海に面したその岬は、高さ30mにもなる絶壁が2kmあまりも続き、晴れた日には遥か慶良間諸島まで望める絶景が広がります。灯台までは遊歩道が整備されていますが、岩がゴツゴツ隆起した部分もあるので歩きやすい靴がおすすめ。

青い空とコバルトブルーの海に映える真っ白な灯台が建ち、非常にダイナミック。夕日も綺麗に見えるので夕方に訪れるのもおすすめです。とはいえ波が高いときにはさらわれる危険があり、灯台周辺には柵もないのでのでむやみ崖にはに近づかないようにしましょう。

■ 基本情報

  • ・名称: 残波岬
  • ・住所:沖縄県中頭郡読谷村字座喜味2901番地
  • ・アクセス:
  • 【車】那覇空港から国道332号線から国道58号線にはいり北上、約70分 沖縄自動車道 沖縄南IC下車し、約50分
  • 【バス】那覇バスターミナルより、28番、バス停残波岬公園下車、徒歩約5分
  • ・電話番号: 098–982–9216(読谷村役場)
  • ・公式サイトURL: http://www.vill.yomitan.okinawa.jp/

沖縄の人気絶景スポット!沖縄県の本島中部にある「残波岬」の魅力

沖縄本島最西端にある残波岬は、東シナ海に面した岬で沖縄本島で夕日が最後に沈む場所として有名です。ロマンチックな夕焼けはもちろんのこと、晴れた日には慶良間諸島まで観ることができる沖縄でも有数の絶景スポットとして人気があります。残波岬とは?沖縄本島中部の読谷村にあり本島の最西端にある残波岬は東シナ海に面し、高さ約30mの断崖絶壁が約2km続き、雄大な景観が広がっています。

31.波の上ビーチ

Tsutomu.

沖縄の海を出発ギリギリまで眺めていたい人は、こちらで海を眺めてのんびりしてはいかが。那覇市内や那覇空港からも車で15分。那覇市内唯一の海水浴場、波の上ビーチ。

このビーチはシャワーや更衣室、トイレなど施設も充実しているので、沖縄観光の最後にひと泳ぎするのにもうってつけ。夕日も美しく、夜になると那覇新港を彩る夜景がロマンチックに灯されるから、海水浴をせず浜辺でのんびり景色を眺め、沖縄の海に再来を誓うのもいいですね。

■ 基本情報

  • ・名称: 波の上ビーチ
  • ・住所: 沖縄県那覇市 辻3–10–12
  • ・アクセス:
  • 【車】国道58号線、泉崎交差点を海向けに曲がる。そのまま直進
  • 【バス】那覇バス(パレットくもじ前 2・45番に乗車西武門で下車)徒歩約12分
  • ・営業時間: 遊泳時間9:00~18:00(4月~6月・9月~10月) 9:00~19:00(7月~8月)
  • ・電話番号: 098–863–7300
  • ・料金: 有料駐車場 最初の30分無料※30分以降1時間200円、 以降は毎時間100円で最大500円 コインシャワー1回 100円
  • ・公式サイトURL: http://www.naminouebeach.jp/

市街地からも気軽に行ける市民にも愛されるビーチ!沖縄県那覇市にある「波の上ビーチ」の魅力

沖帰りの飛行機に乗る前にもう一度海が見たいという方にも、那覇エリアのビーチならそんなわがままも叶えてくれます。1.波の上ビーチとは?…

32.JALプライベートリゾートオクマ

沖縄本島北部、やんばるといわれる大自然の中、広大な敷地にコテージやヴィラが建つ「LALプライベートリゾートオクマ」。ここでは各種マリンスポーツやネイチャーツアーが用意され、沖縄北部の大自然から美しいビーチリゾートまで全てを堪能することが出来ます。

コテージやヴィラは長期の滞在にも、気兼ねなく沖縄に滞在したい人にもぴったり。レストランもエステも充実。何もせずともここにいるだけで日常の忙しさなんて忘れてしまいそうです。

■ 基本情報

  • ・名称: LALプライベートリゾートオクマ
  • ・住所: 沖縄県国頭村字奥間913
  • ・アクセス:
  • 【車】 沖縄自動車道許田ICより国道58号線を北上約35km約50分 【バス】那覇空港から「111名護バスターミナル」利用、 終点「名護バスターミナル」で下車、「67辺土名線」に乗り継ぎ、オクマビーチ入口」下車、徒歩20分。電話で送迎有。
  • ・電話番号: 0980–41–2222
  • ・公式サイトURL: http://www.jalokuma.co.jp/

jalプライベートリゾートオクマで、沖縄の海ややんばるの自然を満喫しよう♪

沖縄本島の一番北にある国頭村は、ヤンバルクイナの生息地としても有名ですが、そこにあるJALプライベートリゾートオクマ。ここも素敵なホテルなのです。那覇空港からは、高速と一般道を利用して約100分ほどかかります。そのJALプライベートリゾートオクマについてまとめてみました。

33.竹富島の町並み(竹富島)

竹富島は石垣島から高速船でわずか10分の距離にある、周囲9kmの小さな島です。古来琉球王国からの伝承や民話、民謡などが受け継がれており、赤レンガの屋根の家々、真白いサンゴ砂の敷かれた路地の集は、国の重要伝統的建造物群保存地区に指定されています。

集落をのんびり歩けば、どこからか三線の音色、のんびりゆったり集落を歩く水牛車の歩み。ブーゲンビレアが咲き乱れる竹富島は現代人に必要な癒しが詰まった、楽園のような静かな島です。

■ 基本情報

  • ・名称:竹富島
  • ・アクセス: 石垣港離島ターミナルから高速船で10分、カーフェリーで15分(週2便)【高速船】安栄観光が1日18便 、ドリーム観光が1日9便を運航
  • ・電話番号: 安栄観光TEL 0980–82–2691 八重山観光フェリーTEL 0980–82–5010 カーフェリー: ドリーム観光TEL 0980–84–3178
  • ・料金:高速船 大人 片道630円 小人360円 往復1330円 小人690円
  • ・公式サイトURL: http://www.taketomizima.net/

涙が出るほどの癒し体験。竹富島で究極のリラックス体験はいかが?

せかせかと時間が流れて何かと余裕がない現代社会。ゆっくりと時間が経つのを忘れるくらいに心の洗濯をしたい・・・そんな方におすすめのスポット、沖縄県が石垣島より高速船で10分に浮かぶ竹富島。時間がゆったりと流れる癒やしの島です。竹富島の町並みについて 竹富島の町並みは、重要伝統的建造物群保存地区として選定され…

34.星砂の浜(竹富島)

星砂の浜とは、竹富島のカイジ浜の一部の浜で星砂が取れたことからこの名が付いたビーチです。ビーチで星砂を探すのは意外と大変ですが、ビーチ入り口には常におみやげとして星砂が売られています。

ビーチは遠浅でサンゴもあり、静かで透明な美しいビーチ。一日中散歩したり、お昼寝したりしながらのんびり星砂を探せば、思いも寄らぬ贅沢な時間が過ごせそうです。遊泳は出来ませんが、日陰がないので散策中の熱中症にはくれぐれも注意しましょう。

■ 基本情報

  • ・名称: 星砂の浜(竹富島)
  • ・住所: 沖縄県八重山郡竹富町竹富島
  • ・アクセス:竹富港から自転車で15分
  • ・電話番号: 0980–82–5445(竹富町観光協会)
  • ・公式サイトURL: http://www.taketomizima.net/k-kaiji.php

星の形をした砂が見つかる!西表島にある人気の観光スポット「星砂の浜」とは

沖縄県西表島にある「星砂の浜」美しいビーチを紹介します♪ 星砂の浜とは?西表島の北端に位置するビーチで、ビーチに星の形をした砂(原生動物の有孔虫の骨格が砂浜にうちあげられたものが星の形をしているのです)が多くあることから「星砂の浜」と呼ばれています。1mm弱程の大きさで少し赤みをおびたような色をしていまるのが特徴。

35.エメラルドビーチ

沖縄本島、本部半島最西端にあるエメラルドビーチは海洋博記念公園内にある人工ビーチです。日本の快水浴場100選にも選ばれ、真っ白い砂浜と充実した設備が自慢の美しいビーチです。水質検査ではいつでも安定のAAランク。

安全のための管理が徹底していて、クラゲよけのネットもあり、波もほとんどなし。シュノーケリングは禁止ですが、お子様連れで海水浴を楽しみたいなら最高のビーチといえます。駐車場、シャワー、トイレも無料で完備。設備も整った快適なビーチです。

■ 基本情報

  • ・名称: エメラルドビーチ
  • ・住所:国頭郡本部町字石川424番地
  • ・アクセス:
  • 【車】沖縄自動車道 許田ICから約50分(那覇空港から約2時間) 一般道利用 那覇から約2時間50分
  • 【バス】那覇空港から高速バス・一般路線バス利用では名護ターミナルで 65、66、70番に乗り換え「記念公園前」下車 やんばる急行バスは那覇空港より直通「記念公園前」下車
  • ・営業時間: 遊泳時間 4月~9月 9:00~19:00
  • ・電話番号:0980–48–2741(海洋博記念公園管理財団)
  • ・公式サイトURL: http://oki-park.jp/kaiyohaku/inst/75

沖縄屈指の透明度を誇る!沖縄県にある「エメラルドビーチ」の魅力

沖縄屈指の透明度を誇るエメラルドビーチについて紹介していきます。 エメラルドビーチとは?エメラルドビーチは海洋博公園の北端に位置します。Y字型につきだしたコーラルサンドのビーチは言葉に出来ないほどの迷彩を放ちます。鮮烈なコバルトブルーの大海原は言葉にするのが難しいです。

36.平和通り

国際通りから伸びる大きなアーケード街が平和通り商店街。戦後の屋台が軒を連ねた場所で、国際通りから入ってすぐのあたりはおみやげ物や観光客中心のお店が多いですが、広いアーケード街を奥にすすんでいくと地元民御用達のディープなお店が軒を連ねます。

活気ある商店街はありとあらゆる品物、雑多なお店が所狭しと並び、さながら東南アジアのマーケットのよう。色鮮やかな南国のフルーツが並んでいたかと思うと、豚の皮が店先にぶら下がっていたり、沖縄の食材のお弁当が売られていたり。歩いていると沖縄の文化が垣間見える楽しい商店街です。

■ 基本情報

  • ・名称: 平和通り
  • ・住所:沖縄県那覇市牧志3丁目3−7‎
  • ・アクセス:
  • 【車】空港から車で約20分 ※コインパーキング利用
  • 【モノレール】牧志駅から徒歩5分
  • ・電話番号:098–863–1621 那覇市平和通り商店街振興組合
  • ・公式サイトURL: http://www.odnsym.com/kau/heiwa.html

37.石垣やいま村(石垣島)

日本最南端にあるテーマパーク「石垣やいま村」。赤瓦の古民家が立ち並ぶ村内からは三線の音が響き、背景の緑も青々と濃く、静かなゆったりした時間が流れます。村内では琉球衣装を着て記念撮影したり、シーサーの絵付け体験などもできて遊びも充実。

また子供達に大人気なのが、ひとなつっこいリスザルが自然に近い環境で放し飼いにされているリスザルの森。小さな可愛らしいリスザルがちょこんと肩に乗ってエサをおねだりすることも。このテーマパークはラムサール条約に登録された名蔵アンパルへ向かう散策路も整備され、希少な動植物を見学することも出来ます。

■ 基本情報

  • ・名称: 石垣やいま村(石垣島)
  • ・住所:沖縄県石垣市名蔵967–1
  • ・アクセス:
  • 【車】石垣空港から 車(一般道)で約 25分
  • 【バス】川平リゾート線:八重山民俗園入り口から 徒歩で約 5分
  • ・営業時間:9:00~17:30(最終受付17:00まで)
  • ・電話番号:0980–82–8798
  • ・料金: 入園料 大人(中学生から)1000円 子供(3歳以上小学生以下)500円
  • ・公式サイトURL:http://www.yaimamura.com/

石垣島の民族文化を手軽に体験できる!石垣島の人気観光スポット「石垣やいま村」

石垣島にある「名蔵湾」を一望できる丘にあるのが「石垣やいま村」です。 市内から築80年以上の赤瓦屋根の民家を移築し、昔の八重山の風景を再現した日本最南端のテーマパーク! ここでは八重山の生活や文化、自然を体験することができます。

38.とまりん

本島から離島に向けての玄関口にあるフェリーターミナルビル「とまりん」。乗船券の販売だけでなく、かまぼこ屋さんやブティック、郵便局などが入っています。

カフェもあるからフェリーの待ち時間など、不意に時間が空いてしまったときも退屈せずに済みそう。これから出かける未知の離島ガイドマップを広げて、スイーツを食べながらどこに行くか検討するのも楽しい時間。6Fからはホテルアーバンリゾート那覇のフロアだから那覇中心地の観光にもとっても便利ですね。

■ 基本情報

  • ・名称: とまりん
  • ・住所: 沖縄県那覇市前島3丁目25−1
  • ・アクセス:
  • 【車】那覇空港から国道58号線経由で約20分
  • 【モノレール】美栄橋駅から徒歩約10分
  • 【バス】泊高橋バス停から徒歩約7~8分
  • ・電話番号: 098–861–3341
  • ・公式サイトURL: http://www.tomarin.com/index.php

39.今帰仁城跡

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今帰仁城(なきじんぐすく、なきじんじょう)は本部半島にある歴史的な城跡でユネスコの世界遺産に登録されています。琉球王国設立以前の13世紀に北山の国王、北山王の居城であったといわれ、その広さは首里城に匹敵するほど。

標高約100mの今帰仁城はやんばるを守る要塞のような城で、まるで万里の長城を思わせるような城壁は1・5kmにも及びます。共通チケットの今帰仁村歴史文化センターで今帰仁城の歴史背景や、城主の北山王「攀安知(はんあんち)」がいかにして攻め落とされたかがわかります。

■ 基本情報

  • ・名称: 今帰仁城跡
  • ・住所: 沖縄県国頭郡今帰仁村字今泊5101番地
  • ・アクセス:
  • 【車】那覇空港から沖縄自動車道利用、許田ICから県道494号線・505号線を経て1時間20分
  • 【バス】那覇バスターミナルから20番、高速バス111番→名護ターミナルへ。66番に乗り換え、今帰仁下車。徒歩約15分。
  • ・営業時間: 8:00~17:00
  • ・定休日: 無休
  • ・電話番号:0980–56–4400(今帰仁城跡管理事務所)
  • ・料金:大人400円 中人(小中高)300円 小人(小学生未満)無料
  • ・公式サイトURL: http://nakijinjo.jp/index.html

今帰仁城跡周辺のお薦めなカフェまとめ。世界遺産を観た後に立ち寄ろう。

今帰仁城は沖縄北部、本部半島にあるグスクです。外郭を含めると7つの郭からなり、その面積は首里城とほぼ同規模です。13世紀ごろに造られたと言われ、今でもまだ誰がどのようにして築かれたか解明されていません。歴史のロマンを感じますね。今もなお立派に跡が残り、その雄大な歴史を感じる事が出来ます。

40.古宇利島

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本部半島から橋で渡れる離島、古宇利島。もともと橋で本部半島とつながっていた屋我地島との間に、古宇利大橋が2005年に開通し、身近なリゾートとなりました。本島有数の透明度の高い海とサンゴに群れる魚達。古宇利島の海は地元の人も太鼓判の綺麗さです。

島には代表的な5つのビーチがあり、シュノーケリング、海水浴、綺麗な夕日と、それぞれ特長のあるビーチを上手に使い分けて。島にはカフェや民宿もあるから思い切って宿を取り、のんびり過ごすのも良さそうですね。

■ 基本情報

  • ・名称: 古宇利島
  • ・住所:沖縄県国頭郡今帰仁村字古宇利
  • ・アクセス:那覇からは、沖縄自動車道、国道58号線を通り、屋我地島を経由し、
  • 古宇利大橋を渡ります。那覇空港から約1時間半。
  • ・所要時間: 一周するのに車で約10分程度
  • ・公式サイトURL: http://kourijima.info/

車で行ける楽園「古宇利島」の神々しい画像ギャラリー30選

本島から車で行ける古宇利島。沖縄の人にとっても、絶好のドライブスポットとして人気がある場所でもあります。古宇利島は、沖縄版アダムとイブの伝説が残っているので、別名「恋島(くいじま)」とも呼ばれている美しい島です。透き通る海の絶景を楽しむことができますよ。

41.やちむんの里

やちむんの里は沖縄伝統の焼き物の工房が集まる工芸村。やちむんの里には15の工房があり、ギャラリーやショップ、やちむんで料理を提供してくれるカフェ等があり、焼き物好きには一日いても飽きない観光スポットです。

沖縄の焼き物は土の風合いが生きていてどれも力強い雰囲気。工房によって作風も違うからたくさんのショップをのぞいてあれこれとお気に入りの一品を探してみるのも楽しいですね。疲れたら個性豊かなやちむんのカップで出されるコーヒで一服。静かなときが流れていきます。

■ 基本情報

  • ・名称: やちむんの里
  • ・住所: 沖縄県中頭郡読谷村座喜味2653−1
  • ・アクセス:
  • 【車】那覇から国道58号線を北上、喜名交差点を左折して約5分
  • 【バス】那覇バスターミナルから20番系統、または120番系統のバスに乗車。「親志入口」で下車徒歩10分。那覇から約1時間強
  • ・営業時間:9:30~17:30
  • ・定休日: 通年不定休
  • ・電話番号: 098–958–4468
  • ・料金: 無料
  • ・参考URL: http://plaza.harmonix.ne.jp/~udagawa/yachimun.htm
  • ※無料駐車場有

42.日本最南端の碑(波照間島)

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日本最南端にある波照間島の「日本最南端の碑」。この石碑が立っている場所への入り口は、日本全国から集められた石で出来た遊歩道になっていて、この未知は2匹のヘビが絡まりあったような形に作られています。

その理由は「二度と戦争によって内地と離れ離れにならないように」。そんな願いがこもった遊歩道だそうです。目の前も、ずっと先も海ばかり。美しいけれど荒々しさを感じるほどの海を見ているとここが日本の最南端なんだと改めて実感することが出来ます。

■ 基本情報

  • ・名称: 日本最南端の碑(波照間島)
  • ・住所:沖縄県八重山郡竹富町波照間
  • ・アクセス:波照間港から約4km 自転車で約20分
  • ・料金: 無料
  • ・公式サイトURL: http://info.yuntaku.com/details-101.html

日本最南端!波照間島にある「高那崎(日本最南端の碑)」は断崖絶壁の絶景

沖縄県の波照間島にある「日本最南端の碑」。今回は、日本の南の最果ての地に立っている「日本最南端の碑」についてご案内します。1.高那崎・日本最南端の碑とは?高那崎・日本最南端の碑とは、日本最南端の島である波照間島の最南端、「高那崎」に位置する崖にあり、有人島としては「日本最南端」であることを示すコンクリート製の記念碑。

43. 吹通川のヒルギ群落

吹通川の河口近くには、県道に吹通橋が架かっていて、上流側には石垣一のマングローブ林、吹通川 ヒルギ群落があります。吹通橋横の駐車場から干潟に下りることが出来るので、干潮になり潮が引くと干潟の様々な生き物たちや、ヒルギを間近に見ることが出来ます。

ヒルギ群落や干潟の生き物をしっかりと探訪したければ、マングローブカヌーツアーがおすすめです。吹通橋から川を遡り、マングローブのジャングルの中を分け入って行き、カヌーを下りて干潟の生き物を探したりして楽しむことが出来ます。

■ 基本情報

  • ・名称: 吹通川 ヒルギ群落
  • ・住所: 石垣市野底
  • ・アクセス: 石垣空港から車で35分
  • ・電話番号: 0980–82–2809(石垣市観光交流協会)
  • ・所要時間: 1~3時間

車で行ける!吹通川干潟で自然に触れる旅

吹通川と言えばマングローブが有名ですが引き潮になると干潟が表れ、散策ができるのをご存知ですか?ツアーに参加しなくても十分自然を満喫することができる、吹通川干潟の魅力をご紹介します。石垣島の穴場スポット!マングローブもみられる石垣島にある吹通川干潟で生き物観察!

44. 古座間味ビーチ

古座間味島のメインビーチが、美しい慶良間ブルーの海と、白砂のビーチが広がる古座間味ビーチです。素晴らしい透明度の海では、波打ち際から少し離れただけで、美しいサンゴや様々な熱帯魚などを見ることが出来ます。運が良ければウミガメに出会うことが出来るかも知れません。

古座間味ビーチでは、海水浴はもちろんのこと、シュノーケリング、バナナボート、モンスターなどのマリンアクティビティを楽しむことが出来ます。ビーチへは村営バスが走っていますが、レンタルショップでパラソルや浮き輪などをレンタルするなら、無料送迎サービスがあるので便利です。

■ 基本情報

  • ・名称: 古座間味ビーチ
  • ・住所: 沖縄県島尻郡座間味村字古座間味901–3402
  • ・アクセス: 座間味港から車で12分
  • ・電話番号: 098–987–2277(座間味村役場観光案内所)
  • ・所要時間: 2~6時間
  • ・公式サイトURL:

この夏に注目したい南の島!座間味島を徹底調査!!

『世界中が恋をする海』!そんなロマンティックなフレーズに恥じない美しい景色を持つ座間味島。真っ白なコーラルサンドのビーチに飾られた緑豊かな島々と、エメラルドの浅瀬から深みの瑠璃のグラデーションに彩られた海は、地上の楽園として映像作品にもしばしば登場しますね♪

45. オキちゃん劇場

沖縄海洋博公園のアイドル、イルカのオキちゃんと仲間たちが、美しい沖縄の海を背景にして、ダイナミックなショーを繰り広げます。

芸歴豊かなオキゴンドウやミナミバンドウイルカたちが、曲に合わせてダンスをしたり、大迫力のジャンプをしたりと、バラエティ豊かな演技を見せてくれます。イルカの賢さと素晴らしさに、思う存分感動することが出来るでしょう。

■ 基本情報

  • ・名称: オキちゃん劇場
  • ・住所: 沖縄県国頭郡 本部町石川
  • ・アクセス: 沖縄美ら海水族館出口から徒歩5分
  • ・開催時間:
  • ■ イルカショー|11:00、13:00、14:30、16:00、(17:30 ※4~9月)
  • ■ ダイバーショー|11:50、13:50、15:30
  • ・料金: 無料
  • ・所要時間: イルカショー|20分、ダイバーショー|15分
  • ・公式サイトURL: http://oki-park.jp/kaiyohaku/inst/77/129

イルカショーが大人気!沖縄県の美ら海水族館にある「オキちゃん劇場」の魅力

イルカショーで大人気な沖縄県の美ら海水族館にあるオキちゃん劇場を紹介していきます。 オキちゃん劇場とは?オキちゃん劇場では青い海をバックにして、イルカのオキちゃんとその仲間たちが繰り広げる楽しいショーを見ることができます。ミナミバンドウイルカ、オキゴンドウ、カマイルカなどのダイナミックなハイジャンプなどを楽しむことができます。

46. 八重干瀬

宮古島の北隣にある池間島から、さらに北約5~20kmの海域に、東西約6.5km、南北約17kmという巨大サンゴ礁群があり、大きな干瀬が8つあることから八重干瀬と呼ばれています。春から夏にかけての大潮の時期には、海面上1mの高さまでその姿を現し、その面積は宮古島の約3分の1になると言われています。

八重干瀬は、宮古島の伝統文化と強いつながりがあり、日本最大のテーブル状サンゴということから、国の史跡名勝天然記念物に指定されています。

八重干瀬へ行くには、宮古島もしくは池間島から出発している、シュノーケリングツアーを利用すれば、美しいサンゴ礁の景色を存分に楽しむことが出来ます。

■ 基本情報

  • ・名称: 八重干瀬
  • ・住所: 宮古島北方海域
  • ・アクセス: 宮古島、池間島から船で
  • ・所要時間: 1日

宮古島八重千瀬でダイビング!日本最大級のサンゴ礁群が見たい!

普段は海面に沈んでいる「幻の大陸」八重千瀬。日本最大のサンゴ礁群として、ダイビング・シュノーケリングのスポットとして人気です。宮古島に観光に行くなら、是非訪れたい八重千瀬の魅力についてお伝えします。 八重干瀬とは? 八重千瀬(やひじ)とは、一年に数回だけ現れる幻の島です。八重千瀬は100位上のサンゴ礁から成り立っており、普段は海の中に広がっています。

47. ピナイサーラの滝

西表島の上原港に向かう船から見える、落差が55mもある沖縄最大の滝が、亜熱帯ジャングルの中を流れるヒナイ川にあるピナイサーラの滝です。

ピナイサーラの滝には、カヤック&トレッキングツアーを利用して行くのが一番です。船浦港からカヤックを漕ぎ出してヒナイ川を遡り、トレッキングをして滝にたどり着きます。滝の上からは、美しいマリンブルーの東シナ海と鳩間島、バラス島の絶景が広がります。

■ 基本情報

  • ・名称: ピナイサーラの滝
  • ・住所: 沖縄県八重山郡竹富町上原
  • ・アクセス: 駅からバスで「」下車 徒歩分
  • ・営業時間:
  • ・定休日:
  • ・電話番号:
  • ・料金:
  • ・所要時間: 1日
  • ・公式サイトURL:

「落差は沖縄県最大級!「ピナイサーラの滝」大絶景に大自然の魅力♪」

西表島にあるピナイサーラの滝を知っていますか?ピナイサーラの滝は沖縄県最大級の落差、約55mを誇る滝。西表島をアクティブに楽しみたい方にお勧めの自然のオアシスで、西表島カヌー&トレッキングで一番人気のスポットで西表島初心者にもお勧め!!西表島大人気スポット、ピナイサーラの滝とは?

48. 由布島水牛車|亜熱帯植物園由布島

西表島の対岸にある由布島は、西表島の与那良川から流れ出た砂が堆積して出来た島で、島へは遠浅の海を干潮時には歩いて渡ることが出来ますが、由布島で昔から飼われていた水牛が曳く水牛車で、西表島と由布島の間にある浅瀬をのんびりと渡ることが出来ます。

周囲2.15km、海抜1.5mの由布島は、島全体がブーゲンビリア、ハイビスカスなどの南国の草花が咲き、ヤシの木、ガジュマルの木などが生い茂る亜熱帯植物園となっています。園内の蝶々園では、一年中、オオゴマダラの黄金色のサナギを見ることが出来ます。

■ 基本情報

  • ・名称: 由布島水牛車|亜熱帯植物園由布島
  • ・住所: 沖縄県八重山郡竹富町字古見689番地
  • ・アクセス: 大原港・上原港からバスで「由布島水牛車乗り場」下車
  • ・営業時間: 9:00~17:00
  • ・定休日: 年中無休
  • ・電話番号: 0980–85–5470
  • ・料金: 往復水牛車+入園料|大人(中学生以上)1,400円、子ども(小学生)700円
  • ・所要時間: 2~4時間
  • ・公式サイトURL: http://www.yubujima.com/access.html

島全体が亜熱帯植物園!沖縄県の竹富町にある「亜熱帯植物楽園(由布島)」とは

観光地・観光スポットといえばピンポイントであることが多いのですが、亜熱帯植物楽園は由布島全体がひとつの観光地になっているんです。陸続きともいえる観光地、由布島についてちょっと見てみませんか?

49. 東平安名岬

宮古島からニョキニョキと突き出た、琉球石灰岩が造り出した長さ2km、標高20m、幅30~150mの平坦な東平安名岬は、右が太平洋、左が東シナ海となり、二つの大海を分けている岬です。岬の先端へ向かう遊歩道周辺には、テンノウウメの群落があり、季節ごとにテッポウユリや月見草などの草花も咲き競います。

岬の先端には平安名崎灯台があり、高さ24.5mの灯台に登ると、半島を取り囲む太平洋と東シナ海の美しいオーシャンブルーの大パノラマが広がります。

■ 基本情報

  • ・名称: 東平安名岬
  • ・住所: 沖縄県宮古島市城辺字保良
  • ・アクセス: 宮古島空港から車で30分
  • ・営業時間: 灯台|9:00~16:30
  • ・電話番号: 0980–77–4905(宮古島市城辺支所)
  • ・料金: 灯台|大人150円、子ども20円
  • ・所要時間: 1~2時間

50. 沖縄県平和祈念公園

沖縄戦終焉の地、糸満市摩文仁の丘近く、険しい海岸線と美しい太平洋が広がる丘の上にあるのが、沖縄の平和と祈りの聖地となっている沖縄県平和祈念公園です。

公園内には、本土防衛の捨て石にされたとも言われている沖縄戦について、その歴史的教訓を伝えるために設けられた沖縄県平和祈念資料館があります。世界の恒久平和を願って、沖縄戦などで亡くなった全ての戦没者の氏名を刻んだ平和の礎、沖縄平和祈念像が安置されている沖縄平和祈念堂などがあります。

■ 基本情報

  • ・名称: 沖縄県平和祈念公園
  • ・住所: 沖縄県糸満市摩文仁
  • ・アクセス: 糸満バスターミナルからバスで「平和祈念堂入口」下車 徒歩分
  • ・電話番号: 098–997–2765
  • ・所要時間: 1~3時間
  • ・公式サイトURL: http://kouen.heiwa-irei-okinawa.jp

平和祈念公園に行くにはどう行けばいい?沖縄県にある「平和祈念公園」のアクセス方法

沖縄本島南部・糸満市、美しい海岸線を眺望できる台地にある平和祈念公園。世界の恒久平和を祈念するこの公園は慰霊団や修学旅行生が多く訪れる聖地であり、国内外からの観光客が訪れる観光地でもあります。 平和祈念公園とは 平和祈念公園のある場所は沖縄戦終焉の地となった場所です。

51. 青の洞窟

真栄田岬にある青の洞窟は、岬の岩壁に出来た海蝕洞のひとつで、洞内の海面が太陽光線の反射によって、神秘的な青の世界が広がります。

青の洞窟に行くには、真栄田岬周辺にある青の洞窟エキスパートショップが行っている、シュノーケルツアーやダイビングツアーが便利でしょう。インストラクターが同伴するツアーなら、青の洞窟はもちろんのこと、青の洞門へ向かうまでの真栄田岬の海の魅力も満喫することが出来るでしょう。

■ 基本情報

  • ・名称: 青の洞窟
  • ・住所: 沖縄県恩納村真栄田469–1
  • ・アクセス: 沖縄自動車道 石川ICから車で11分
  • ・所要時間: 2~3時間(シュノーケルツアー)
  • ・関連サイトURL: http://www.okinawa123.jp/sp_blue_cave/index.html

沖縄の人気シュノーケリングスポット!沖縄県にある「青の洞窟」の魅力

大自然が作りだした天然の洞窟「青の洞窟」は沖縄の有名な観光地です。シュノーケリングやダイビングを体験をするならぜひ行きたい場所ですね。 青の洞窟とは? 沖縄県、恩納村の真栄田岬にある洞窟です。シュノーケリングやダイビングができると最も有名な沖縄の人気スポットです。洞窟に差し込む太陽の光が海底に反射して水面が神秘的に青く輝くことから「青の洞窟」と呼ばれています。

52. 白保海岸

石垣島東部の白保海岸には、オニヒトデの食害を免れた、サンゴ礁が広がっています。北半球最大と言われているアオサンゴの大群落をはじめとして、ハマサンゴやウスコモンサンゴ、ミドリイシなどのサンゴが生息しています。

白保海岸のサンゴは、船着き場から出るグラスボートやシュノーケリングのサンゴツアーを利用したり、潮の満ち干の時間に注意しながら、干潮時に出来る道、ワタンジを歩いて行くことで楽しむことが出来ます。

■ 基本情報

  • ・名称: 白保海岸
  • ・住所: 石垣市白保
  • ・アクセス: 石垣空港から車で15分
  • ・電話番号: 0980–82–2809(石垣市観光交流協会)
  • ・所要時間: 2~4時間

サンゴを守る有名な海!石垣島にある「白保海岸」とは

白保海岸のサンゴ礁は、沖縄県石垣島東部にある石垣市白保地区の海岸に沿って、南北約10km、最大幅約1kmにわたって広がるサンゴ礁です。このサンゴ礁には、北半球最大とも言われるアオサンゴの大群落をはじめ、30属70種以上のサンゴが生息するとされています。沖縄の多くのサンゴ礁がオニヒトデによる食害や赤土流出によって消失するなかで、白保海岸のサンゴ礁は…


沖縄観光の人気の理由がわかりましたか?美しい大自然に魅了され、沖縄ならではの食材をつかった料理や音楽、カラフルな建物や歴史を感じられるスポットなど、楽しみ方が色々あり、日本の中でもトップクラスの旅行先になるだけの魅力があります。初めて行く方も弾丸で行く方にも失敗しないおすすめなので、ぜひ参考にして、贅沢な時間をすごしてみてはいかがでしょうか?

ここでは紹介しきれていない温泉やパワースポットや海が一望できるカフェや沖縄料理などたくさんあるので、探検して楽しい思い出がたくさんつくれますように。

素材提供:トリップアドバイザー

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